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東方神起が大好きです^^

ユノに溺れてどうしようもない毎日です。。。

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某管理人さまに訂正とお詫び 

※最後の、本当に最後の追記です※


何度も申し上げてきましたが

今回、わたしが吐いた暴言につきましては

先方管理人様や多くの方々を驚かせ、

落胆させ、傷つけてしまったことに

後悔と贖罪の気持ちでいっぱいで、更なる反省を重ねていく決意です。


しかし今回のことにひっくるめて、

頂いている過去記事への批判につきましては

書き方や表現に問題があることは充分にわかっていますが

書いたことを悔いてはいません。

その時の感情の高ぶりも紛れもない自分の一部であり、

また、それに共感して下さった方々まで否定したくありません。


読み返してみて、こんな書き方をしていたのかと

明らかに冷静さを失ってるものがあるのもわかってはいますが

その時の稚拙で馬鹿な感情表現を

自分を振り返る材料にし、


「ブログ」って何だろう?と

自分の想い・様々な気持ちの揺れをどこまで書いて、

どう表現すべきなのか。。。

ひとを傷つけないということを一番に、

いろんな方にご意見を頂きながら時間をかけて

もっともっと深く考えて行きたいと思います。


それから

ご協力を頂いてきた他ブログ様に

今回のことで大きなご迷惑をかけてしまうことが予想されるため

説明をし、頂いた画像等の削除の許可を得ました。


その部分については記事を探しながら、徐々に削除していきたいと思います。

固有名詞や短い単語以外の画像や長い記事の削除につきましては

「削除しました」と記述していきます。

「証拠隠滅」などではなく、わたしと関わったという記録のために

その方に怒りの矛先が向くのを防ぐためです。





長くなり、申し訳ありません。





以上です。


---------------------------------------


こんなの謝罪記事ではないとおっしゃる方もおられるようですが

嘘まで書かれては反論せざるを得ません。。。

嘘だけはやめて下さい。

書いたことを「嘘だ」と決めつけるのもやめて下さい。
(先方様は「これ以上嘘をつかなければ」と表現されていますが、
  わたしは嘘はついていません。それだけは主張します。)


そんなに器用ではないですし

「嘘ではありません」と言わなければならないのが

また自己保身と取られる、を繰り返していくので

キリがありません。。。


また、頭を冷やし、考えながら少しずつ書き直していくのを

気に入らない方もいらっしゃるようですが

わたしは最初から振り返りながら

「追記していきます」と宣言しています。
(誤字脱字も訂正しています)

徐々にですが、いろんなご意見を頂き、自分の頭が整理されてきて、

原因がはっきりしてきましたので

その原因をまとめながら改めて先方様に謝罪するつもりで書いています。


※当事者である管理人様以外の、わたしの謝罪に納得できないという方は

 おそらく一生わたしの言葉を信じることも、

 納得することもできないんだと思います。
 (もしかしたら管理人様もそうかもしれません
   一生、許してはもらえない覚悟です。)

 けれど、今のわたしにできることは冷静に振り返り、謝罪することだけです。

 間違った部分、至らなかった自分を責め、反省することしかできません。

 自分の全てを否定し、人格を否定しては生きていけません。

 死ねば納得されるのだろうかとさえも思いましたが。。。

 愛する者、守るべき者があるので、わたしも生きて行かねばなりません。

 そこだけはお許し願いたいと思っています。



先方様の要求通り、コメ欄・メールフォームすべて閉じ

ランキングも抜け、
(ランキングが上位だから誰も何も言えないのかという意味
 「上位ブロガーだからって同じトンペンですよ。」の言葉で
 後付けのはずのランキングのせいにされることを避けようと思いました。
 確かに要求はされていません。訂正いたします。)


ブログを自粛させて頂きます。
(最後に自分を振り返るための総括だけさせていただきました)


脅しに近いメールが本当にあるのなら

見せてみろと言われたので掲載させて頂きます。


子供の学校の行き帰りに気を付けろ

被災地支援まで記事にして、ずっと偽善者だと思ってた。



こんな内容です。全て短い一文です。

この騒動に乗っただけの人からかもしれませんが

アカウントを削除しながら数度に渡って入ってくるので
(返信してもすべてエラー)

先ほどまで冒頭にて法的措置を取る旨警告させて頂きました。

警告してからは入ってきてません。

先方様へと批判を向かわせるために

わたしが掲示したと思われてるようですが

あくまでも自己防衛のためです。

信じて頂けないのなら、もう仕方ないです。
(実際、コメント欄やメールで頂いたご意見により、
 自分ではわからなかった当時の思いや心の状態が
 だいぶわかるようになりました。
 そういう意味ではコメ欄・メールフォームを開けておいて
 本当に良かったと思っています。
 わたしのためを思って冷静に状況判断し、ご意見して下さった皆様、
 自分の思いを飾らずにストレートに伝えて下さった皆様
 心より感謝申し上げます。ありがとうございました。
 その後のメールでのやり取りも非常に勉強になっています。
 専門職の方々にもいろいろ教えて頂けて、助けられています。)



証拠として残しておこうと思ったら

昨夜、調べ物をするためにパソコンを開いた次女が偶然見つけ、

怖くて(フォルダごと)削除してしまったそうです。
(それに伴い、今まで頂いたブログメールも殆ど消えてしまいました)

これも嘘だと言われるなら仕方ないです。

次女の目に触れさせてしまって本当に後悔しています。

いつもは長女のノートパソコンを使っているので

まさか見つけられるとは考えもしませんでした。


※次女を心配するメール、ありがとうございます。。。

 本人と話をしましたところ

 「メールとかネットのいざこざは学校に警察署の人が来て

  いろいろ勉強してるから、大丈夫」とのことでした。

そうですね、警察沙汰になることもあるんですね。

本当に意識が足りなかったです。




次女の調べた宿題の内容はこちらです
  ↓ ↓ ↓
大阪府堺市生まれ。旧姓は、鳳(ほう)。本名は、志よう。1900年(明治33年)與謝野寛(鉄幹)によって創立された新詩社の社友となり、その新詩社の機関誌「明星」に短歌を発表。翌年、処女歌集「みだれ髪」を刊行。浪漫的な情趣をたたえた「明星調」は当時の青年層から熱狂的に支持された。與謝野寛との結婚後は、「小扇」「舞姫」「夢之華」などの歌集をあいついで刊行し、歌壇に女流歌人の第一人者としての名声を確立した。明治四十年代から大正期にかけての歌集・詩歌集に、「常夏」「佐保姫」「春泥集」「青海波」「夏より秋へ」「朱葉集」「火の鳥」「太陽と薔薇」などがある。昭和に入ってからも作歌活動は続き、「心の遠景」「白桜集」(遺稿)などの歌集が刊行されている。また、上記の短歌、「君死にたまうことなかれ」をはじめとする詩や小説、童話のみならず、源氏物語などの古典研究、婦人問題に関する評論活動、文化学院をよりどころとした女子教育など、多方面にわたって活躍する。


 博士は明治初期生まれ(1876年/明治9年)の人物としては、生涯にわたり数多くの写真が現存していると言われています。そうした数多く残る博士の写真の中で最も古いものは、1892年10月に博士が会津若松の会陽医院で左手の手術を終え、退院した帰りに親友の八子弥寿平氏(八子館長の祖父)と一緒に撮影したものです(これは、野口英世記念館に展示されています)。当時、写真は非常に高価なものであったため、貧しかった博士が写真を撮る機会はなく、手術を無事終えたことの記念として撮ったこの写真が初めてのものとなります。
 博士の左手は手術しても完全に自由になったわけではなく、「手は指あって尊しとす 指は節あって全うしとす」(=手は指があってこそありがたいものであり 指は節があってこそ完全なものだ)という13歳の時に記した左手を意識する気持ちは生涯消え去ることはありませんでした。そのため、博士は写真を撮るときに、左手が写らないようにしていたようですが、博士の人生をみていると、そうした左手を常に意識していた気持ちが、博士の偉大な功績に繋がる原動力となったようで、人生とは分からないものです。

 仙台藩士佐藤信の次男に生まれ、1887年母の生家志賀家を継ぐ。1896年東京医科大学(現在の東大医学部)を卒業。官立伝染病研究所(所長:北里柴三郎)に入り、細菌学と免疫学に従事、折から東京で赤痢が流行し、患者の糞便中から赤痢菌を発見、1897年に『細菌学雑誌』に「赤痢病原研究報告第一報」を行う。その翌年にドイツの雑誌『Zbl. Bakt. z』に投稿。1901-05年までドイツに留学、エールリッヒの実験治療研究所で生化学、免疫学の研究を行い、最初の化学療法剤トリパンロートの開発に従事。1912年、同所に再度留学、半年間結核について研究。1914年、伝染病研究所が内務省から文部省に移管されたとき、北里が辞職。新たに研究所の創設する決意に従い、伝染病研究所を辞職して北里研究所に移った。1919年朝鮮総督府医院長、京城医学専門学校教授に就任、同校長を経て、1926年に創設された京城帝国大学医学部の医学部長となり、1929年に同大学総長になる。1931年京城帝国大学総長を辞任、帰国。北里研究所顧問になる。1936年錦鶏之間祇候(きんけいのましこう)を拝命。1944年に文化勲章を受章。1945年東京大空襲で家財一切を失い、仙台に疎開、さらに亘理郡坂元字磯浜の別荘に移住。1948年日本学士院会員、1949年仙台市名誉市民となる。1957年1月25日死去、正三位勲一等瑞宝章を叙勲され、仙台市市民葬が行われた。

東京生まれ。小説家。父は町方名主。明治26年(1893)帝国大学英文科卒業後、松山中学、第五高校の教師を経て33年(1900)ロンドンへ留学。帰国後、東大講師となる。『吾輩は猫である』(1905~06)によって文壇に登場後、40年(1907)朝日新聞に入社し専属作家となった。『三四郎』(1908)『それから』(1909)『門』(1910)などを発表した後は、大病を経て『こゝろ』(1914)『道草』(1915)『明暗』(1916)などの作品で近代知識人の内面を描いた。当時全盛の自然主義文学と異なる作風は余裕派と呼ばれ、近代日本の代表的作家とされる。門下には森田草平、小宮豊隆ら多くの作家、文学者がいる

東京生まれ。小説家。父は町方名主。明治26年(1893)帝国大学英文科卒業後、松山中学、第五高校の教師を経て33年(1900)ロンドンへ留学。帰国後、東大講師となる。『吾輩は猫である』(1905~06)によって文壇に登場後、40年(1907)朝日新聞に入社し専属作家となった。『三四郎』(1908)『それから』(1909)『門』(1910)などを発表した後は、大病を経て『こゝろ』(1914)『道草』(1915)『明暗』(1916)などの作品で近代知識人の内面を描いた。当時全盛の自然主義文学と異なる作風は余裕派と呼ばれ、近代日本の代表的作家とされる。門下には森田草平、小宮豊隆ら多くの作家、文学者がいる



全部ウソだと思われるのも疲れてしまいました。。。


前記事にいくつか頂きました批判コメントに対するわたしのコメ返で

また感情的になり、ちっとも反省してないと取られてるようですが

あれもこれもと今になって言われたり

やはり家族のことを言われるとどうしても感情的になってしまいます。

誹謗中傷メールや批判コメントを全文公開せよとの言葉もあるようですが

ネットを使う娘がそれを目にしたときの状況を考えたりしたときに

果たしてわたしだけの問題で済むのかと

これから学校環境が変わる娘たちにいろんな影響が出てしまうのではと

やはりそこから先を考えてしまいます。

親が親だからそうなるんだと言われるんでしょうか。

それとこれとは別では。。。と言うことすら許されない

その状況が非常に辛いです。


<追記>
もう昨夜、娘は中傷メールを見てしまったので一部公開します。

あ**さんから頂いたコメントの娘に対する部分に

わたしは感情的になってしまいました。

  ↓ ↓ ↓

はじめまして

私も闘病中のトンペンです。行動的になりたくてもなれません。
先日、主治医の先生から、東方神起ファンの患者さんっていっぱいいるよ、と言われ皆がんばってるんだな、私もがんばろう!って、うれしかったのに・・・
あなたの想像以上に、二人から元気をもらって、辛さや不安とたたかっている人って多いと思いますよ。

エイネの頃までは感動を頂いておりましたが、その後、他ブロガーさんへの痛烈な批判や、お子様の受験の記事を読み、足が遠のきました。
推薦受験シーズンでしたよね。残念な結果だった方も目にしたのでは?その方達の気持ち等、少しも考えなかったのですね。

次回の診察時にはトンペンだって解る物をつけて行って、日々の不安を分かち合えるトン仲間ができればな・・と夢見ていましたが、勇気がなくなりました・・



こんなことで感情的になるなんて!と

またお叱りの言葉が先方のコメント欄に並んでいますが

ごめんなさい、どんなに言葉が丁寧でも

やっぱりどこにどんな反応をするのかは

人それぞれだとわたしは正直に思います。

不合格の方を想って、

娘の報告もするなという部分にはどうしても納得いきませんでした。


推薦受験で落ちる方をそう聞いたこともなかったし

娘の学校はじめ、周りの子はみんな合格していますし。。。

そんなことまで指摘されなければならないのかと

何か嬉しいことがあっても、そうではない方のことを考えて

自分のブログに載せることすら許されないのでしょうか。。。



では、わたしはどんなに責められても

全てを受け入れなければならないのかと

感情までコントロールされなければならないのでしょうか。

いつまで経ってもこれ以上は許されないのかなと

先方が気が済むまでっていつなんだろうと

死ぬまでずっとやられるのかと思ってしまいます。。。


わたしがしでかしたことにより

トンペンは怖いというイメージを抱かれたのでしょうか。。。

わたしが夢を奪ったと読み取れることも書かれていますが

わたしの想いを正直にブログに書いたとき、

思ってばかりだったことを書いてくれてスッキリした!

というお言葉をたくさん頂いてきたのも事実です。。。

行き過ぎた表現に嫌な想いをされた方もいらっしゃることは充分承知で。。。

でも、読むとか読まないという取捨選択の自由は

わたしは読み手にあると思っていました。
(自分の正直な気持ちで「こういうのは嫌だ」と書くことはあっても
 どなた様にも記事を訂正しろとか下げろとか
 ブログをやめろと言った・書いた覚えはありません。
 また、全部自分が正しいとか従いなさいとか書いたこともありませんが
 読者の皆さんがそう受け取ってしまったのは書き方の問題なのでしょう。)




それも驕りだと言われればそれまでですが。。。


※そして、わたしは「ここに来る皆さんはわたしのことが大好きだから」

 なんて得意げに言った・書いたことは断じてありません。

 なぜそんな嘘を承認するんですか?

 「共感して下さる方だけ来て下さればいい」といつも書いてきたし

 「隊長について行きます」って言われるたびに
 
 「ついて行くべきはユノとちゃみですよ。わたしが間違ってしまったときに

  みんなが間違ってしまいますから。」って言ってきました。


→この文面を受けて次のコメントが入ったようです。。。

 補足
 少し前に入れた自分のコメントを読まれてか先様が
 私は「ここに来る皆さんは私のことが大好きだから」と書いたことはない。
 なぜこんな嘘を承認するのか・・・と書かれていました。

 嘘ではありません。
 現在コメント欄を見ることはできないので証拠がないと言われればそれまでですが、
 コメントに共感したのとそのコメ返が足が遠のくきっかけになったのではっきり覚えています。

 応援に熱中しすぎて家族が困っているケースもある、冷静さも必要ではないか?という内容のコメントに
 反論なさったあと、ここに集まるみんなは私のことが大好きなんだからこんなコメントに賛同するわけがない、と 言ったご対応でした。
 映画 IAMの記事の時です。6月6日、8日もしくは11日です。

 度々 失礼いたしました。 これで最後に致します。

2012-12-04 22:47 :
ありがとう海さん URL :
編集


とのことですが、

コメントは管理画面に残っているので、検索して調べました。
これではないかと思い当たるコメントは6月8日の
「delfina」さんと言う方からの何度目かのコメントで

> あ、アンチてことになっちゃいましたか。再始動からのファンなのでいつもツイッてるらしい暇そうな三人に興味ないのですが。
> SMが二人を育ててくれたことには深く感謝してますよ。
> ただ若い子を倒れそうなほど働かせて会長は豪邸暮らしという会社を全面的に誉め讃えるのは現実を見てない感じがると思っただけですよ。
> トンペンは全員、SM万歳って叫ばなきゃいけない?そんなに世界中が支持してるかな?と言っただけで、
> お前アンチ!有罪!
> そうだそうだ!
> てなんか毛沢東時代の中国か中世の魔女狩りのようになっちゃいましたね~。
> でも私、ホントに二人が好きですよ。ここで「韓流はエロいから人気」のコラム紹介してた時も「ライブの感想なのに音楽のこと、二人の人間性のこと一言も書いてない!何でこんなん誉めるの!?」
> と思った程です。
> 「トンが韓流?」てコメの後急いで「そうそう韓流じゃない」「二人は別格」て
> 加えてみえましたが(笑)
> 神じゃない、の件は自分で考えずブログの影響受けすぎてる人がいるから。
> 知人にもそういう人がいて家庭に悪影響出てるからです。
> 私が、そういうのとは少し距離を置いたらと言っても無駄。
> 遠征はナシ、の約束でご家族からの応援OK出たのに「この(ブログの)人達が行くから行く」子供淋しがって泣いてもトン活優先。しかもブログの書き手なんてご家族からは見えないから、遠征なんてしない私が悪の道に引きずり込んだように思われる始末。
> なので事実でも賛美過多の文章見ると
> 「やっぱり二人は特別。仕事や家族のことは適当でいいから駆け付けなくちゃ!」
> と思う人が現れるんだろーなー

> という意味の、神じゃない(のに…)です。
> 鍵にするのは後ろめたいからでしょと仰る方みえたけど、そんなの無いですからどちらでも構いません。


※このコメント中の「神」とは東方神起のことです。

 わたしのことではありません。

 わたしや読者さんが「東方神起は神!」とよく言うのを

 気に入らないと言ってきました。気に入らない理由が

 文中にあるように「知人」が家庭も放り出してトンに夢中になっているからで

 東方神起を神だ!と煽るのをやめろと言うことです。

 知人の家庭が崩壊しそうなのはトンを神扱いする

 ブロガーのせいだと言いたかったようです。


それに対し、


「目的のためには手段を選ばない」って言ってあげたいけど
こんなの「手段」にもなりえない、ただただ支離滅裂なだけ!!
同調する人なんかいないに決まってるやろ!



ってわたしが返した部分を完全に読み違えてます。

これ以外には該当する内容のコメントはありません。

もしもわたしの思い違いでこの方がおっしゃるような返事をしていたら

正直に認めて謝ろうと思っていましたが、

調べた結果

やっぱりわたしは「みんなに愛されてるから」

なんていうことは一度も言ってません。


 事実と違うことをさも事実のように吹聴するのはやめて下さい。

 そして、わたしはアンチコメや誹謗中傷に近いコメに対し、

 その都度ホストを晒してきましたが

 それに対する先方管理人様の
 
 「こんな人はわたしもホスト拒否したいから、晒していただき感謝しています」と

 いうコメントも頂いてました。



これ以上書かないで欲しい、怖くてたまらないというメールも頂いており

日付:2012/12/03 17:18:01
件名:もう、いいです
--------------------------------
両方のブログにおじゃましていました。

貴女はきちんと謝罪されていますが、
傷ついたうみさんのお気持ちが落ち着かれるのにも時間がかかりそうです。

私はどちらとも、こわいです。
もうこれ以上 この件について書かないでください。
お願いします。
お二人とも、書きながら傷ついているのを読むのは辛いです。




いろいろ考えて、わたしのコメ欄での反論も含め、全て閉じることにしましたが

先方様のコメントの中にたまに混ざる

「事実無根」「事実と違うこと」には反論させて下さい。


ついつい感情的になり、反論してしまうところは

わたしの人としての浅はかさ、至らなさだとは思います。

全てを受け入れられるような度量を身につけるには

本当にここから変わるにはまだまだ時間が必要だなと実感しました。


しかし、再度言わせて頂きますと

今回のわたしの過ちと

家族を絡めた日記的な記事や他のブログ様とは全く無関係です。

原因をつくった者として批判されるのは構いませんが

家族や懇意にして頂いてる方にまでその矛先が向いてるのは事実で

それもこれも被害者面するための嘘ではないかと疑われるのは

「嘘」以外の部分で

これ以上の公開も反論も許されない状況にあるとわたしは思ってるので

非常に辛いです。

原因をつくった当事者なんだからという理由は理解できても

ここまでされると、逆にどうしていいかわかりません。

全く事実と違うことをコメントという形で吹聴されることにも

やっぱり納得いきません。


そして

わたしがまるでトンペンの代表で

わたしの言動がトンペンすべての言動だと思われてるなんて

想像もしなかったことですが

もしもそう認識されてる方が多数いらっしゃるならば


21万のビギストに対して非常に申し訳ないです。


本当にすみませんでした。


---------------------------------- 


この記事の冒頭に挙げてたMカの投票呼びかけは

謝罪記事と並行して置いておくのもおかしいので、

TOP記事に貼り直しました。
  ↓ ↓ ↓
http://yuki3642.blog106.fc2.com/blog-entry-423.html

IP規制への「対抗策」として貴重な情報を頂いたので

どうぞご一読ください<(_ _*)>



情報に疎いため、

いつもいろんな方に助けて頂き、感謝ばかりです<(_ _*)>


----------------------------------


そんなわたしが

時に相談に乗って頂き、助けて頂いてたはずの

某ブログ様のたった一言に過剰に反応して

非常に短絡的で誤った記事を書いてしまいました。

しかも、メールで意見交換できる環境にあったのに、

わざわざ記事にしてしまい、

ご心配とご心労をかけてしまいました。


その間違いをご指摘頂いたコメントにも乱暴に返してしまい、

そのコメントに関しては全てが正しいとは思ってないのですが

そうあるべきだったと反省しなければならない点は多々あり、

時間が経つほどにひたすら反省と後悔で胸がいっぱいになりました。


ここに慎んでお詫び申し上げる共に

少しだけ説明をさせて頂きたいと思います。


わたしが何に過剰に反応してしまったかというと

「ソウルコンのチケットが余ってましたね」っていう

たった一言でした。

でも、次にはちゃんとその「続き」があって

代行業者の良席の買い占めによる仕組みの問題をついて

なんとかなればいいのにねっていう問題提起がしてありました。


わたしも全く同じことを考えていたし、

今読んでみれば何の違和感もなく受け入れられるのに

その時はただ「余ってた」っていう言葉にだけ囚われて

「言わんでいいことは言うな」

「だったら自分で購入して手売りしろ」

などという乱暴で酷い言葉を発してしまいました。

※これ以上傷つく方が出ないようにと

 記事を訂正したり削除したりしましたが

 自分のしでかしたことを証拠として残しておくべきだったと

 今になって反省しております。申し訳ありません。

 自己保身と思われるなら、もうどうしようもないので

 それでいいです。






何でそんなことを書いたのか

余りにも頭に血が上ってカッカしていて、自分でもよく覚えておらず

少し時間をかけてその時の自分の気持ちを振り返ってみました。


これは言い訳とかわたしを理解して欲しいとかではなく、

もう二度と同じ過ちを繰り返さないために

気持ちの整理をして、自分への戒めとして

総括する意味でその時の正直な気持ちを書いてみます。


読みたくないわ~って方は、どうぞスルーして下さいね。




その時の乱暴な記事にも少しだけ書いてたんですが

わたしの周りには行動力のある方がたくさんいて、

TVXQとしてのワールドツアーが決定したときから

もうみんな参戦する気満々で、

みんなで行こう!!って情報交換して

たくさんの代行に申し込みをしたし

オフィシャルツアーにも申し込みしました。

結果、わたしやわたしと同行を予定してたメンバーは殆ど当たらず、

どうにか18日分だけを最後に1人が当ててくれて

いろんな情報をあちこちから頂いて、

複数当選の方からチケを譲って頂いたり

良心的な代行さんを紹介して頂いたりして、

ようやく、ようやく両日参戦が叶いました。

そのためにみんな仕事の調整をし、

ほとんどの人が家庭を持ってるので。。。

海外公演参戦を決めれば当然なんですが、

いろんな理解を得るためにそれなりの努力をして

必死に準備しました。


ビギツアーに当たった方はエアの変更ができないうえ、

空港集合・空港解散なので、どんな手立てを取っても

結局1日しか参戦できず、本当に悔しそうでした。


思いがけずたくさんの代行で当選してしまった方は

その方にチケットを譲ろうとしましたが

エアの変更が難しいことを聞いたとき

「ごめんなさい、どうしても、どうしても空席にはしたくないので

 確実に行ける方にお譲りしたいんです。」って説明をして

頭を下げ、謝りながら、引き続き確実に、

必死にチケットの譲渡を頑張ってました。

それは単にキャンセル料の負担がどうとかではなく


トンを愛するみんなと同じ空間で声援を送りたい

感謝の気持ちを届けたい


という綺麗ごとなんかじゃない、深い愛情があるからこそで

わたしはすごく感動しました。。。


時にはドタキャンされ

時には謂れのない罵声を浴びたりもしながら

全てのチケットの行き先を決め、ようやくの参戦。


病気になるかと思った。。。


そう言いながらも「やりきった」彼女は晴れ晴れとして

恨みつらみをむやみに口にしたりはしませんでした。


わたしは見なかったけれど、

実際に会場で「空席」を見た方もいるそうです。

その空席がどんな事情でできたのか、知る由もありませんが

そんなものを吹き飛ばすくらいに気合いの入った

TVXQと

2人への愛を叫び、泣きながら一緒に歌うCassiopeia。

その中に入れてもらって、ペンライトで一緒につくった


大きな大きなCassiopeiaの文字は


一生忘れられない思い出になりました。


時間のない中、間抜けなわたしはいろいろとやらかしていしまい

仲間に助けられながら

ユノとちゃみの母国である韓国の街並みや

優しく声をかけてくれる現地の方々の温かさに彼らの日常を感じ

所属事務所の前で

必死にレッスンする姿や

流した汗の染みを想ったり。。。


同じ気持ちの仲間と一緒だったから余計に感慨深く

感動して感動して

タクシーの中で、飛行機の中で何度も泣いて。。。

たくさんの幸せを胸に帰ってくることができました。


最初のライサンと2曲目のGETAWAYで記憶は殆ど飛んでしまい、

時折。。。ステージの上の2人やダンサーさんの姿

カシちゃんの歌声、

ビギ男子と分かち合った涙

参戦して良かった!!ってメールもたくさんいただいて。。。


いろんな場面がフラッシュバックして

その度に幸せな気分になって

行けて良かったなぁと

行きたい方にチケットをご紹介することも

わたしなりに少しはできたし

寒風の中、6時間並んだのに

グッズが買えなかったのは悔しかったけど

お腹が空いてフラフラだったけど

とにかく良かったなぁ。。。

良かった。。。良かったなぁ。。。と

そんな感覚だったからでしょうか。


ちょっと現実に戻れない頭になっていたのかもしれません。


行かなかった人(本当は『行けなかった』が正しいのに)

が終わったあとで

「余ってた」なんてことを言っても仕方ないだろう?

苦労してチケットを取ったり必死に捌いて

やっと、やっとに参戦した人もいるんだぞ!

っていう怒りが無性に込み上げてきて


普通に読めば何の問題もない、

システムの異常さを突いた、

むしろ至極まっとうなご意見にも関わらず

それを貶し、言い散らかすような

非常に乱暴な文章で責めるようなことをしてしまいました。

しかも、その方が諸事情により
(健康問題というどうしようもない事情で)

行きたくても行けない状況だって充分知ってるはずなのに。。。


浅はかだったと、その方だけじゃない、同じような状況で

涙を呑んで参加を見送った方々にも

本当に申し訳なかったと心から反省しています。



なぜそんなことを?とよく考え、振り返りながら、

自分の気持ちを整理し、

本来起きるはずもなかった怒りの原因が

心が満たされすぎて「驕り」になっていたのではないかと

おおまかながらもわかってきて、改めて、


わたしがしたことは完全に間違っていたことを認識しています。


ご本人にもご指摘とお叱りの言葉を受けながら

考えれば考えるほど申し訳ない気持ちでいっぱいです。


今後、このような間違いを起こさないために

ただ単に目の前の文字を読むだけでなく、

その真意がどこにあるのかを深く考えて、頭と文章を整理しながら

記事を書いていきたいと思います。

いつも自分で「ちゃんと読んで下さい」なんて言っておきながら

本当に恥ずかしいです。

まずはてめーがちゃんと読めよ!!っていう話です。

馬鹿だったなぁと心から思います。



こんな謝罪で先方の怒りが収まるはずもなく、

つらつらと書いた当時の自分の気持ちや精神状態も

ただの言い訳と取られるかもしれませんが

陥れようとしたり、ブログをやめさせようなんて気は毛頭なく

単純に読み誤って馬鹿みたいに怒って

何も考えずに書いてしまったことなんだと

それだけはわかって頂ければと思います。


本当に申し訳ありませんでした。





以上です。




このことについてはまだまだ自問自答を繰り返し

考えて行きたいと思います。

だからまた追記するかもしれません。



こんなやつですが、

トンへの愛は変わりなく、一生応援し続けるつもりです。

仲間を大切にし、

決して腐ることなく、思いやりの心を持ったトンの2人にも

申し訳ないと心から思います。

わたしは馬鹿ですが、トンは素晴らしい人格者です。

トンには全く関係のないことですので、

そこは分けてお考え下さい。




ブログもやれるところまでやっていくつもりです。

自分に正直に書いて行く姿勢も変えないつもりです。


こんな自分にやっていく資格があるのかと

もうブログやめてしまおうかとか

目障りだろうから、せめてランキングは抜けようかとか

いろんなあり方も考えたのですが、そうすると

今の情けない自分から逃げてしまうような気がするので、

もうしばらくはこのままにしておこうと思います。


今回のことを戒めとしながら、自分なりに頑張りたいと思います。

よろしくお願いいたします。



冒頭の文章のように

自粛させて頂きます。




今回は管理人様ご本人への訂正・謝罪記事として挙げましたので

コメント欄での交流等は控えさせていただきます。

申し訳ありません。。。<(_ _*)>


いつものように拍手ボタンを設置してるのもおかしなことなんですが

記事ごとの設定ができないため、そのまま置いておきます。

ポチはしないでくださいね。


いま、その管理人様の新記事を読みました。

本当におっしゃる通りです。

謝罪メールでもまだまだ驕りがあったこと、

相手に対する思いやりと

自分がやらかしたことの自覚が足りなかったと思います。


ご心配のメールも頂いてますが、

怒られて当然のことをしてるし、

ブログは自由に書きたいことを書く権利が

そのブログを所有する管理人様にあるので

わたしの名前を出されるのは当然です。仕方ないです。




ただ、ひとつだけ言いたいのは

わたしはランキングが上位だから何でも書いていい!

なんていう意識はしたことがありません。

むしろ、プレッシャーになり、言いたいことが言いづらくて

何度も何度も抜けたいと思い、

そのブロガー様にも何度か相談してきた経緯があります。

このブログの形態を変えようと思っていたときに

抜ける宣言もしたのですが、

トンの応援のために微力でも役に立てればと思い、

留まることにしました。


それがこんなことをしでかしてしまい、逆効果もいいところです。

馬鹿にもほどがあります。

(そして 自分が見られてる、読まれてるって意識が

 本当に足りてなかったんだと。

 ランキングを意識するってことの意味がやっとわかった気がします。

 今さらですが。。。)


「集団」で誰かを攻撃しようとか思ったこともありません。

(実際に賛同されるような内容を含んだコメを書かれたのは2名ほどです。)

結果的にそうなってしまってるなら

やはり記事の書き方に問題があるのだと思います。


先方はコメントした方にも謝罪を求めておられるようですが

全ての責任は発信してしまったわたしにあります。

コメント下さる方に謝罪を求めてたらそれこそキリがないし、

どんなに正論であろうと

記事を読んでどう受け取るかは受け手次第だからです。。。


なので、謝罪するのはわたしだけで充分だと判断します。

コメント下さった方々には一切責任ありません。<(_ _*)>


そこだけは冷静にお願いいたします<(_ _*)>




更なる反省を重ねたいと思います。




本当に申し訳ありませんでした。


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誠意がないと判断された一つ目のメールです。

確かに誠意がないと思われても仕方ないです。。。




うみちゃん、申し訳なかったね。

実際にソウル行って、分刻みで頑張って参戦して
感動して。。。感動して感動して
これ以上ないくらい号泣してきたわたしや仲間にとっては
それがまぎれもない現実であって、
しかもしっかりと現実の厳しさをわかって、
夢を与えてくれる東方神起の2人を目の前にしたとき
もう単純に溺れてもいいんじゃない?って思ったんだよね。

だからうみちゃんが思ってる以上にあの文章に反応した人はたくさんいる。
札幌ドームのことも今から心配してどうすんの?って。
ちゃんと読めばそれだけじゃないこともわかるのに、
なんだかうんざりしちゃって
わたしも感情的になってしまった。


そして、うみちゃんは「ネガな情報を拡散」したんじゃなく、
代行等の買占めシステムがペンを苦しめてることを指摘しただけなのに
読み誤って失礼な書き方をして申し訳なかった。

ただ、わたしは応援の強制なんかしてないし、
結果にもさほどこだわってない。
東方神起の2人が目指すものは、
もう韓国での売り上げとか賞じゃなくてもいいとさえ思ってる。
でもSJに調子づかせるのが嫌だし、変に大御所扱いされて出番が減るのが嫌なだけ。

わたしはうみちゃんの足を引っ張ろうとも思ってない。
今回わたしが感情的に記事を書いてしまったことでそう印象付けてしまったのは
本当に悪かったと思ってる。


うみちゃんが参戦できない事情があることも充分わかってるけど
あえて言わせてもらうなら、読んでいて
冷静だけどネガな分析記事に気持ちが冷めてしまうときがある。
それでドッと疲れが出る時があるのは事実。
ここで言ってもしようがないんじゃ?って思うことがあったのも事実。
行きたくても行けないうみちゃんもつらいだろうけど、
一所懸命準備して、体験して興奮して帰ってきて、
読んでガッカリして冷めてしまうってのもそれなりにつらい。

ファンイベのとき
「一人が何度も当ったら10万人動員とは言えない」って書いてたよね。
でも、昔も今も動員数のカウントは述べ人数だよね。
うちに来たアンチコメと同じ内容だったから少しショックだったよ。
んなこと言い始めたらまるでトンまで嘘つき呼ばわりされてるみたいでさ。
何度も2人に会いたくて申し込みまくって
複数回当った人間はあの記事で結構傷ついたよ。。。わたしもそうだった。
そんなこともあるんだとわかってほしい。
うみちゃんは頭いいからわかってて冷静に書いてるのだろうけど。


今は業界の思惑として、大きなイメージダウンを強いられた東方神起が
マイナスからのリスタートからプラスに転じている印象付けが必要なのかと。
だから数字にこだわるのだろうとわたしは思ってる。

そこを突っつかれると、アフォなエイベなりに頑張ってることが無に帰してしまいそうで
わたしはちょっと嫌だった。

とにかく、裁判が終わった今、あの3馬鹿が地上波に出て余計なことしないうちに
マイナスを早くプラスにしたい。わたしもまだ完全に取り戻したとは思っていない。
気持ちは同じでも持っていき方がわたしとうみちゃんでは違うんだと思った。

ユノの兵役のことを考えると
ちゃみ一人になったときにどんな活動で除隊を待つことになるのか
まだ不透明やし、逆もしかり。
映画やミュージカルで方向付けを模索しながら、2人での活動を全力でやってる2人を
前向きに楽しく応援したいと思ってる。

なんか言いたいことがまとまらんが、とにかく申し訳なかった。



***U-kyou***



本当に「行きたくても行けない方」に配慮のない文面です。

しかも酷い記事を自ら書いておきながら

「楽しく応援していきたい」なんてすごい矛盾です。

この後、先方からお叱りのお返事を頂きました。

それに対し、真摯な反省をすることができていないのもまた事実です。



頂いたお叱りのメールです。

ごもっともとしか言いようがないので、

許可は得ていませんが、掲載させて頂きます。


メール読みました。
私にメールで謝る前に、ご自分のブログで新しく記事を書いて謝罪してください。過去記事に都合の悪い部分だけ削除して訂正しても何も伝わりません。
勘違いで私の事をあれだけ批判して馬鹿にしたんですよ。
名前を書かなくても明らかに私の事だと誰でもわかります。実際に何人もの方が私の事を心配してメールをくれました。
私をみんなで批判して陥れようとしたと思われてもしょうがないです。

本当に私に申し訳ないと思っているのなら、訂正記事を新しく書いてから、私に謝罪メールをするべきです。
お返事はいりません。
訂正記事を新しく書かれないのであれば私も自分のブログにこの件を書きます。
当然だと思います。あれだけ人の事を批判したのですから、自分が書いた事に責任を持って下さい。



本当に正論です。
(言葉遣いも慎重で、感情を抑えてあり、
 何の落ち度もないメールなので
 失礼ながら全文掲載させて頂きました。)


この後、それでは謝罪記事を書きますと約束しました。

しかし、それでもまだ自分に全面的に非があることを受け入れられなくて

自分の主張をする!などと言い張っていました。

反省なんて口先だけだと判断されても仕方ないです。

今読み返しても恥ずかしいです。


それで、なんでそんなふうに意固地になって、

素直に自分のしでかしたことをなかなか認めきれなかったのか

いろんなご職業(専門職含む)の方に頂いたメールを読ませて頂いて


「何の落ち度もない正論だとわかっているのに
 
 自分と違う『温度差』を受け入れられなかった」



そういうことかもしれないと思いました。。。

ソウルに行けて、続けて大阪に行けて、感動ばかりで

泣いて泣いて、有頂天になって

興奮状態のまま、冷静な記事を読み、

その内容が正しいにも関わらず、

ただただ浮かれている自分との温度差に囚われて

思考と感情がついて行けなかったのかと。。。


ずっとその時の自分が分からずに、

管理人様にお叱りの言葉を頂くたびに少しずつ少しずつ

考えられるようになった気がします。


ライブ参戦の間「間抜けなことをやらかした」と書きましたが

確かにわたしは異常だったかもしれません。。。

飛行機にいきなり購入したばかりのスヌードと手袋を忘れ

タクシーにはペンラ以外の応援グッズを忘れ

大阪入りの時は時間の感覚がおかしくて起きる時間を間違え

新幹線に乗り遅れ

鶴橋駅には買ったばかりのミネラルウォーターを

切符の販売機に置き忘れ。。。

(淀屋橋の和食店には
 プレゼントしていただいたばかりのハンカチも忘れてしまいました。)

※置き忘れたものは水以外、問い合わせて全て手元に戻ってきました。



トンペンのくせにお恥ずかしいのですが

2日目のスタンディングでは生まれて初めて立ったまま

寝落ちしてしまいました。。。

目の前にユノがいるのに。


意識が遠のいて左側後方に倒れそうになって

慌てて起き上がりました。

終わったあとにみんなにそれを話すと「嘘だー」と笑われましたが

わたしもその時はただの睡眠不足と疲れだと思っていました。


何かおかしいのかもと思ったのは

新幹線に乗り遅れたときでした。

前日、乗換検索で電車の時間を調べ、

駅まで主人に送ってもらうため

「6時に起こすね」と約束をしたのに

目覚ましをかけたのが「7時」でした。

待ち合わせをしていた方に平謝りに謝って

40分遅れの自由席に座りました。

大阪で待っていて下さった方々にも

大変なご迷惑をかけてしまいました。


ただの言い訳と思われるでしょうが

わたしも今、冷静に自己分析をしなければと

でないと

本当にここから先、生活に支障をきたしてしまうのではと

真剣に考えています。


それは、考え方がどうだとかブログに対する認識がどうだとかではなく

それ以前に

わたしの身体的、精神的な問題だと思っています。


今一度考え「そんなのおかしい」と思いました。

全てを当時の精神状態のせいにするなんて、おかしい。

根本的な考え方、物の見方にも大いに問題があったことを

徹底的に考え直す必要があると思いました。

直接的な原因が「読み違い」「思い込み」という短絡的なものだからです。

おかしな精神状態はその次に来るものだと思います。

なので、この部分を訂正させて頂きます。



まだまだ自己分析の途中段階ではありますが 


念願が叶い、浮かれきった自分の

「驕り」が生んだ結果かもしれないと

時間を経るに従って感じるようになっています。

でも、だからと言って

「見逃してくれ」とか「大目に見て欲しい」などとは思っていません。

わたしも頭を冷やし、冷静に自己分析し、

文字にすることで整理して行きたいだけです。

ここはわたしの場所なので、

その自由はお認め下さいますよう、お願いします。。。


今、先方管理人様と楽しくやりとりをしていた頃のメールを読み返し

トンに対してこんなに一致点が多かったのに

なぜあんなことをしてしまったのか。。。


まずはメールで「こう書いてあったけど、こうなの?」って

ざっくばらんにお聞きすれば良かっただけのことなのにと


後悔ばかりです。


でも、何度も言いますが


わたしのこの馬鹿な行為と、

家族や他のブログ様は無関係なので

そこを絡めた過去記事に対する批判はおやめください。



どんな理由があろうと使うべきではない酷い言葉で

人を傷つけたことは認め、心から謝罪いたします。


これからまた時間をかけて自分を振り返り

必要があれば専門機関のお力も借りようと思っています。



今の自分に総括できるのはこれだけです。。。





以上です。

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2012/12/04 Tue. 10:18 | trackback: -- | comment: -- | edit

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