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東方神起が大好きです^^

ユノに溺れてどうしようもない毎日です。。。

もうダメ。。。ユノ、どうしてくれる?どうしてくれようか。<リーマンホミン妄想「君のつくる風」その1> 

ユノが。。。

ユノがぁぁああああ!!!ヾ(。`Д´。)ノ彡




リンクはこちら→20120728_윤호&보아 - Only One





うぁぁあああああああああっ!!щ(´□`)щ


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BoAちゃんがあぶなーーーい!!Σ(゚ロ゚;)

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妊*しちゃうよ~~ヾ(。`Д´。)ノ彡





たっ、たまらーーーーーーん!!。゚ヽ(゚´Д`)ノ゚。


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ひぃいいいっ!!

世界一の横顔だよぉお!!。゚(*´□`)゚。


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行っちゃヤダーーーー!!。゜゜(´□`。)°゜。

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(´Д`*)))ハァハァ

(;゜∀゜)=3ハァハァ


(*T∀T)=3ハァハァ


(;´ρ`) ハァハァ


もうほんと、勘弁して。。。_| ̄|○ブヒィィイ~。。。


余りにも予想通りのカッコよさ、美しさ。。。


そして。。。ユノが。。。


サラサラヘアーのユノがぁああ。。。щ(´□`)щ




エロくて

綺麗で

エロくて

綺麗で

エロくて

エロくて


エロくて
エロくて

エロくて
エロいよぉぉお。。。(;´ρ`) グッタリ
←ワカッテクレ


ほんの一瞬の出来事なのに

こんなに滾らされて、

もう疲労でぐったりヘトヘトですよ。。。


素敵すぎて何だか無性に腹が立ってくるし。。。(T-T)

これ。。。このBoAちゃんとのコラボが

もしも日本のTVで実現したら


大変なことになるんじゃないかなぁ。。。(゚ロ゚; 三 ;゚ロ゚) ギャ~ッ!




ユノ。。。


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どんどん最高になっていく。

どんどん最高更新。


底なしで天井知らず。


ますますどうしたらいいのか


わかんない。



どうしよう。。。

心臓が


ぎゅっとなる。





同じ人たちです(-_-m)
  ↓ ↓

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どすっぴんの2人は本当にいい感じ(*´▽`*)

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わかりあえる仲間!!って感じがするなぁ。

BoAちゃんの結婚式に出席したら、

ユノ、感激で泣いちゃうんじゃないか?( ´艸`)


そして!シム・ジェウォン先生、髪切って赤く染めたんですねぇ~(´ε`);

夏だしね。。。仕方ないよね。。。

こうやって短髪のお姿見ると、

色っぽいながらも男っぽく感じる。。。(´Д`*)))ハァハァ

でも、長い髪を後ろでお団子にしてるの、

めっちゃ好きだったんですぅ(T-T)

先生、また伸ばしてね。。(*´ェ`*)ポッ




そして間髪入れずに

更に悶絶~~~щ(´□`)щギャッヒ~!


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ああああああああああもうダメだ~~~(。´Д⊂) ウワァァァン!!

死んじゃうよ~死んじゃうぅぅう!!!。゚ヽ(゚´Д`)ノ゚。



筋トレの効果が確実に出てる~~(´Д`*)))ハァハァ

こんな身体をちゃみは毎日見てるの?

ちゃみ、大丈夫?(;゜∀゜)=3ハァハァ←オメーガアブナイ



とにかく。。。

ユノったら、全世界のトンペン・ユノペンになんてことを。。。(TдT)

こんなの魅せられて

いったいどうしてくれようか。。。(;´ρ`) ペロペロアムアム~←イツモドオリ

**たり、**だり、**だりしたい。。。(;´ρ`) ←イツモドオリ


とにかく**たい。。。(;´ρ`)←ゼンゼンイツモドオリ



同じ反応を繰り返しているが、

その度合いはひどくなる一方である。(-_-m)





そうだ!Σ(゚∀゚*)

もうみなしゃま、ご存じでしょうが、

ビギシャルのMISSIONが更新されてますよ~ヾ(≧∇≦*)/


こちらからどーぞ(ログインしてね❤)
 ↓ ↓

http://fc.avex.jp/bigeast/</a>

けん玉の時も思ったんだけど、

ちゃみったら器用なのか不器用なのか?(?_?)

ユノもこういうことはすっごく器用なのに、

やたらめったら不器用なときもあり。。。


器用にこなすユノとぶきっちょちゃみの対比、

ユノの腕前を感心して、嬉しそうに、自慢げに見つめるちゃみにも

ちょっぴり萌えます~~(´Д`*)))ハァハァ


ぶっちゃけ、MISSIONクリアしたのは、ユノだけだと思う~(*^ー゚)ノ

ちゃみ、そんな不器用なちゃみも可愛いから、

それでいいんだよぉ~(;゜∀゜)=3ハァハァ

実はわたしも片手でできるんだよ~(*^ー゚)ノ ←ドウデモイイ

今度、教えてあげるよ~~(*^ー゚)ノ ←オオキナオセワ





こちらはいつも素敵な動画を作って下さる

uji3100様のモモ動画です~(T-T)

感動注意です!!!(>_<);



リンクはこちら→
Rakujitsu


切ない。。。切ないです。。。


これ観るだけでやっぱり泣いてしまう。。。


モモを想うたびに涙が零れます。


果たして


映画をしっかり観ることができるんだろうか?Σ(゚ロ゚;)エッ?


自信ない。


全然自信ない。
_| ̄|○アウア~





さぁ!!悶絶と焦らしもここまで!!( `∀´)ヘッヘ~


やっとこやっとこ大人の時間!!(*´∀`*)ノ



こんな爽やかな2人をおかずに

イケナイ妄想タイムですよ~!


コピー ~ メディカル社員




設定は。。。

(株)メディカルに勤務する

シム・チャンミン(24)

コピー ~ 03.27人気歌謡 ちゃみ キャプ

実は大手医療機器メーカー(株)メディカル創始者の孫で、社長の息子。
若くして部長に昇進。エステート部門で民間病院の売買や
一般不動産売買を任されている。





同じく(株)メディカル勤務

チョン・ユノ(26)

コピー ~ o0800047311754379543

大学卒業後入社。エステート部門所属。
主に現場管理を任されている。役職はなし。
過去、営業課に所属していた。



もうちょっと書き込みたいんですが、

暑さと眠気でなかなか集中できず。。。(-_-m)

ご飯食べてPCの前に座ると、眠くなる。。。(∋_∈)


オリンピックが始まったので

ますますそんな状況に陥りそうな予感。。。(∋_∈)←オイ


そんなブヒブヒ(いかにも太りそう)な状況のなか書きましたので、

また追い追い訂正・加筆していきますね(*^ー゚)ノ



ではでは。。。



ここから先は~~~


ユノとちゃみが架空の世界で~~


**したり、**し合ったり

****を**したり、

**を**して、**を**しちゃったりしても



そんな小説みたいなものを読んでも

自分は大丈夫だと思う!!(*゜∀゜)=3ハァハァ


むしろ、それがリアルに自然だと思う!!(*゜∀゜)=3ハァハァ


しかし。。。

モザイクもいいが、

伏字もなかなかだねぇえ~~!(;゜∀゜)=3ハァハァ


っていい~反応ができる方のみ!!

お進み下さいね(*^ー゚)ノ



今日のは18歳未満の方でも大丈夫かもしれないけど

読んじゃうと次が気になるかも。。。(´Д`;)って場合があるので


やっぱり

18歳以上の方限定で!!(*^ー゚)ノ


そして


何度も何度も堅く、きつく言ってますが


バキバキに腐った編隊のみイケる、

けもの道ですよ!!щ(´□`)щ



イヤです!!

自分、人の道だけをまっとうに歩いて行きたいッス!。゚ヽ(゚´Д`)ノ゚。

って方は、



ダーリンと釣ったイワシでつくったアンチョビは


順調に熟成され。。。

最初のひと瓶はもう


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パスタやつまみにして

ほとんど食べちゃいまして( ´ー`)


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※ダーリンが夜食に作ってくれたペペロンチーノなので
 THE・漢(おとこ)!!の料理です(*´▽`*)



そういやバーニャカウダー作るの

すっかり忘れてるじゃん!!Σ(゚∀゚*)

一番大好きな

アンチョビ料理作ってないよ!!(◎皿◎)

って、たった今気付いたことを

本当に、本当に

気の毒なお馬鹿さんだと慈愛に満ちた気持ちで

見守ってください。。。(*´ェ`*)ポッ



とってもいい人になれるよ!

犬や猫が集まってくるよ!!(*^ー゚)ノ ←ホント?



見守りながら。。。

ここで押してさようなら

 ↓↓↓
バナー用1 いつもありがとうございます~(T-T)

     。

     。

     。



朝、7時。

無機質な白いクロスの壁。

軽すぎる音色のインターホンが
枯れた観葉植物と
ここ数か月使っていないオーディオが
偉そうに陣取ってる殺風景な部屋に鳴り響く。

「お迎えにあがりました。」

小さな液晶画面の中には

決して暗くはないが、
取り立てて余計な感情も抑揚もない運転手の声。
笑顔であってもその目に微笑みはない。

「今行く。」

軽くボタンに触れながら応え、
飲みかけのコーヒーカップをテーブルに置いた。

開いているのは遮光カーテンの片方だけ。

分厚いブラウンの生地からは
その刺繍の模様に沿ってわずかな光が漏れ入ってくる。


これくらいでいい。

これくらいがちょうどいい。

多過ぎる光は僕を疲れさせるから。


カウンターチェアの背もたれに掛けておいた上着を羽織り、
茶色い牛皮のタブレットケースと
小さく畳んだ経済新聞を脇に抱える。

夕べのうちに埃を落としておいた黒い革靴が
四角い玄関タイルの真ん中にぽつんと佇み、
その先端に光沢をたたえて僕を迎える。


今日も、一日が始まる。


「少しお疲れですか?」

寡黙な運転手が珍しく声をかけてきた。

新聞の文字を追うのに忙しくて

「ああ。。。少しね。」

後部座席から
声を張ることもなくそれだけ返した。

「お父様から、もう仕事にはお慣れになったかと
 私にお電話がありまして。。。」

さっきよりも一段トーンの落ちたその声。
僕の機嫌を間接的に伺ってるのがわかる。

「なんで直接僕にではなく、君に電話するんだろ。
 まずそこが問題だよね。」

スマホのメールをチェックしながら
それだけ言うと会話は簡単に途切れた。


またか。

また、こうやって下手な探りを入れてくる。

僕を勝手に昇進させておいて。。。


ああ。。。

うんざりだ。


ウィンドウの外に見えたのは湿気を帯びた黒い雲。
ビルの間から覗く小さな空間を、
東から徐々に覆ってきている。

もう世間はすっかり夏のはずなのに。。。

巨大なビルに閉じ込められて過ごす一日に
季節なんてほとんど感じることもない。

「雨が降るのかな。。。」


身体が重いのもそのせいかもしれない。

そう。。。きっとそのせいだ。



「おはようございます。」

ロビーからエレベーターの間の
この、ごくわずかな時間が一番嫌いだ。

次から次へと僕に向かって挨拶が飛んでくる。

当たり前の行為。当然の礼儀。

でも、向こうにとっては一対一でも
こちらにとっては一対大勢なんだよ。

それだけじゃなくて。。。

挨拶する社員たちの目。。。目が嫌いだ。

同じだよ。

父と同じ。


下から伺う振りをして
心のどこかで僕を下に見てる。


その目が嫌だ。


ここを早く抜けて
別の空間へ飛び出したい衝動。


もしかして

あの屈託のない笑顔に触れられたら

少しは気分も晴れるだろうか。


。。。晴れるだろうか。



「おっはようございますぅ~!!」


エレベーターを降りて、廊下の半分ほどを歩いていたときだった。

いきなり後ろから響いてきた大声に
びっくりしすぎて飛び上がりそうになる。

オフィスの入り口手前で立ち止まった僕の左肩を
その大きな掌が
ぽん!と軽く叩いて弾むように追い越して行く。

柔らかい香りの風を残して。

これも既に毎日の日課になっているのに
なかなか慣れない。

いつもあっけなく驚かされて
心臓が
バクバクと早打ちする。

「ユノ!部長にちゃんと挨拶しろ!ったく毎朝毎朝、お前はぁあ!」

フロアじゅうに響く課長の声。
50歳を超えてるというのに、いつも元気だよなぁ。


「あ、すみませぇん。。。」

頭を掻きながら謝ってはいるが、
ちっとも悪びれてなんかいない。

口元から零れる白い歯と
下がった目尻に少しだけ集まる笑い皺が
僕の目の前でくるりと振り返る。

「シム部長、おはようございますっ!」

改まって挨拶されてもな。。。
声の大きさに再び圧倒されて、却って困惑してしまう。

「お、おはよう。。。」

小さく返すことしかできない僕の左手から
いきなりカバンが奪われる。

「ちょっと。。。!!」

「デスクまでお運びしますよっ!!」

僕の反応などお構いなしに
スタスタと先を歩いて行く。。。その男は


チョン・ユノ。


僕よりも2年早くこの会社に入った彼は
実績はイマイチだが
その明るさでなんとなく。。。

社内の空気をつくっているキーマンではないかと、
僕は勝手にそう感じていた。


僕と同じくらいの目線で

僕よりも大きな歩幅。


同じ距離を保ってついて行くのが少し大変だ。

ふわふわと揺れる明るい髪。
ほんの少し跳ねたその毛先に
窓から差し込む光が戯れるように反射している。

広いフロアの隅、
曇ったパーテーションで仕切られた奥に
僕のオフィスがある。

「おはようございます。」

立ち上がって深々と頭を下げる女性秘書に

「おはよっ!!」

僕よりも早く挨拶を返しながら
短い廊下をリズミカルに抜け、右手で軽やかに木製のドアを開ける。

「どうぞ~」

まるでホテルのドアマンみたい。

僕は込み上げる笑いを抑えながら
表情を崩さないように。。。
その笑顔の前をすり抜けた。

決して大きくはない、僕の居城。
マホガニーのデスクの向こうに見える
黒いメッシュの椅子は
大きな背もたれが窓に向かったままだった。

右手で回して
黙って深く腰かける。

「はい、どうぞ!」

ユノは
僕のカバンをデスクにドスン!と乱暴に置き
ぺこりと浅めに頭を下げた。

そのまま出て行くのだろうと思っていたのに。。。
また大きな歩幅で
今度は僕の後ろに回る。

いったい何だ?

そう思いつつ
その行き先を目で追うと
長い指で
下りたままになっていた片方のブラインドを
するすると巻き上げていた。

「あ~あ。。。秘書さんがこっちの方、
 開けるの忘れちゃってたみたいですね。
 途中で電話でも入ったのかな?」

独り言のように呟きながら
紐を揃えてギュッ、と右側に引っ張って止める
その背中。。。

上着越しにも見て取れる
美しく盛り上がった肩甲骨から
ストンと落ちる布地の直線。


僕は

目が離せなかった。


単純に

綺麗だ

そう思った。


「今日は、雨が降るのかなぁ?」

きょろきょろとしばらく外を眺め、
髪を揺らしながら
ふわりと僕を振り返る。

逆光のはずなのに

眩しくて

僕は新聞を広げる振りをして
目を伏せる。

その時

「部長。。。」

耳元に低い声を感じた。

僕の額に

右側から伸びてきた指先がそっと触れる。


心臓が

跳ね上がる。


「前髪、少し切った方がいいですよ。
 視力、落ちちゃいますよ。」


コピー ~ ユニセフ ゆの下向き微笑み



なぜだろう

見えていないはずの
笑顔に

惑わされる自分がいる。

言葉が出なくて。。。

どうすればいいのか


わからなくなる。


「早く、自分の部署に、戻って下さい。」


指を払いのけ

新聞をめくる。


「はいっ!」

おどけたような敬礼が視界の端に入る。


グレーのスーツを翻してドアの外へと消えた

しなやかな背中が起こした風を


僕は

俯いたまま



喉の奥に

ゆっくりと、吸い込んだ。

コピー ~ コピー ~ o0480048011571237693





<つづく>


ちょこちょこ訂正・加筆します。
たまに読み返して下さると嬉しいです(*´∀`*)ノ



ぽちぽち応援ありがとうございます~<(_ _*)>
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2012/07/29 Sun. 15:30 | trackback: -- | comment: -- | edit