FC2ブログ

07 « 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.31.» 09

東方神起が大好きです^^

ユノに溺れてどうしようもない毎日です。。。

お待たせ~!ホミン萌えお人形プレイ。。。もとい、コラボレーションです~ヾ(o´∀`o)ノ 

30日夜の部のオフ会参加希望の方へ

お店の詳細メールをお送りしました。

希望を出したのに、届いてないぞッ!ヾ(。`Д´。)ノ彡

って方はいませんか?

もしもいらしたら、

すぐにご連絡下さいませ~<(_ _*)>



※ちょうど定員をちょっと超えるくらいになったので、

 新たなお申込みは受け付けておりません。(T-T)シュミマシェン




30日昼の部(第1部終了後)の方は、

もう少しお待ちくださいねっヾ(o´∀`o)ノ



※こちらも結構な人数になったので

 新たなお申し込みは受け付けておりません。。。(T-T)シュミマシェン

コメ返やメール返信で申し込みのやり直しをお願いした方は、

再度の申し込みをお忘れなく!!



※申し込みして下さった方の中には

 記事内の書式を無視して

 名前と参加表明だけ!って方もいます。。。

 「前、メールしたから、もうわかってるよね?」

 って感じだと思うのですが、


 チケ交換の時などにもお願いした通り、

 新しくフォルダを作って、連絡先を管理しますので、

 いちいちアドレス帳を開いたり、

 履歴を遡ってメアドや情報を整理するのがすごく大変です。

 申し訳ないですが、必ず記事内の必要事項に沿って!

 無視したり省略しないで!

 面倒くさがらずに!!


必ずメールか鍵コメで申し込んで下さいね(T-T)



もう、マジでよろしくお願いします。。。('A`)ヴォエア

携帯・スマホの受信設定もね。。。

やっぱりエラーが返ってくるよ。。。(T-T)




こちら、

ラジオでフルがガンガンかかってますが!

わたしはあえてshort Ver.で!

(*゜∀゜)=3ハァハァ



リンクはこちら→TVXQ!(東方神起) _ ANDROID short ver.



いい。。。いいです。。。(*゜∀゜)=3ハァハァ

もう最初から持って行かれちゃいます!!(>_<);


2人で作り出す2人のハーモニーと

独特の世界観。。。


甘ったるさがなくて、スリリングな空気さえ感じる

近未来がモチーフだけど懐かしさもあるような


不思議な曲です。


詞も最高!!!

「ただ自分を  信じればいい」

で始まるこの歌


なんかスッキリする!!!(*´▽`*)


いろんなモヤモヤを吹き飛ばす、

今の日本にピッタリの歌!!ヾ(≧∇≦*)/



そんな気がしています。



編隊LINEではお陰さまで


「ANDROID」ではなく「ロボたん❤」とも言われてます。。。(*´ェ`*)ポッ

ユノロボとちゃみロボの共演!?Σ(゚∀゚*)


MJが楽しみだ。。。(*T∀T)=3ハァハァ


Mステにも出てね。。。(*T∀T)=3ハァハァ


そろそろ「しゃべくり」にも出て、あの頃を吹っ飛ばして欲しいし


ああ。。。もう


今の2人の活動はもちろん、「これから」を考えると


夢も希望もいっぱいで


たまんねぇぇええ~~~+。:.゚ヽ(*´∀)ノ゚.:。+゚



。。。と思っていたら、


7月9日のHEY!×3に


出演決定!!(*T∀T)=3ハァハァ



そしてね~(*T∀T)=3ハァハァ


ビギシャルの壁紙がうpされてるよぉおお!ヾ(≧∇≦*)/




さぁ、トンでみれッ!!
  ↓ ↓
http://fc.avex.jp/bigeast/



あの、あのFRaUメンクラの。。。

ポンパドゥールちゃみが再び!!(*T∀T)=3ハァハァ

再びみられるよぉぉおお!!ヾ(。`Д´。)ノ彡




うぉあぁおあぁお。。。やっぱりモモの頃のちゃみの髪の長さが好きーーー!

もう、めっちゃめちゃ好きーーーーー(*T∀T)=3ハァハァ


いろいろってしまいたくなる。。。(;゜∀゜)=3ハァハァ←オイ


ああ。。。もう。。。情報になかなか追いつけませんが

オフ会のお申込み時に頂いた、コメントの中に

「携帯からだと『始まった!』と思ったら読めなくなってしまいます(T-T)」

っていう。。。悲しい言葉があって。。。Σ(゚∀゚*)


やっぱり長い。。。長すぎるのかも!!(>_<);


だから、このまま突入しちゃうぞーーー!!ヾ(。`Д´。)ノ彡



えっとね。。。

yukioくんのホミン人形がどれくらいエロいかっていうとね。。。(;゜∀゜)=3ハァハァ





「♪ごーなめいきゅすろぉ~だ~~ん♪」

コピー ~ P5270456





ちゃみ「うふっ❤ 今日も仕事、がんばりましたね!ヒョン!」

ユノ「そうだな~~!いい仕事したッ!!」

コピー ~ P5270464





ユノ「ほら。。。俺が脱ぐの手伝ってあげる。。。」

ちゃみ「ちょ。。。!自分でできますよぉ~!」

コピー ~ P5270430





ユノ「俺がシャワー室まで連れてってやるから。。。ハァハァ。。。」

ちゃみ「いいって!自分で行くって!!」

コピー ~ P5270462





ユノ「今日は俺、パンツ間違えてないよなっ!!フンッ!」

ちゃみ「いえ。。。それ、やっぱり僕のだよ。。。オイ。」

コピー ~ P5270453




ユノ「そんなの気にすんなよぉ~チャンミナぁ~❤」

ちゃみ「こらぁあッ!!結局こうなるぅ~~!」

コピー ~ P5270448



いやっほぉ~~~う!!\(*T▽T*)/


ヽ(*´∀`)<ワッショィワッショィ♪>(´∀`*)ノ

ヽ(*´∀`)<ワッショィワッショィ♪>(´∀`*)ノ

ヽ(*´∀`)<ワッショィワッショィ♪>(´∀`*)ノ





夢が叶っていくねぇ。。。(*T∀T)=3ハァハァ



ハァハァしすぎて、もう酸素過多?(*T∀T)=3ハァハァ



さささ。。。ってしまおうか。。。



今回のお人形コラボはちょっと短めですが


もうまさに「それ」しか書いてません!!


yukioくんにも無理言って、新しいサジン撮影してもらいました❤


yukioくん、ほんとにありがとう~~~ヾ(*≧∀≦*)ノ



ではでは、

以下のご注意をきちんと守って、


条件に合致する方のみ!!


お進み下さいよ~~( `∀´)ヘッヘ~




18歳以上で


ちゃんと腐ってて


自分の許容量を超えても自己処理できる人だけが入れる


大人の世界ですよ~( `∀´)フッフ~



自分の物差ししか信じられない人、

他人の物差しが許せない人

美しいホミンの絡みが許せない人


はお断り!!!!


入ってきて、ガタガタ文句言っても、



読んだらもうあなたは仲間!!


まぁ、いくら仲間でも素直じゃないヤツは

ペッチャンコにしてやるけどね。( `∀´)ウッシッシ~




あり?なんだか。。。


ホミンが絡むと。。。


ドキがむねむねする。。。┣¨キ(*´ェ`*)┣¨キ


お腹の辺りが。。。ジンジン熱くなる。。。(*´ェ`*)ポッ


本当に2人はガチだと。。。信じたくなる。。。(´Д`*)))ハァハァ


って方は。。。いませんか?o(´∀`o三o´v`)oドコドコ?




ひぃぃい~~~ッ!!Σ(゚∀゚*)


それってまさしくわたしに合致しますよぉお~!Σ(゚∀゚*)


じゃ、もしかして、わたしって。。。



立派な編隊ですか!?щ(´□`)щ



って今さら気付いたあなた。。。



おめでとう~~!!ヾ(≧∇≦*)/


入隊決定でぇ~~すヽ(●´∀`)人(´∀`●)ノ




さぁさ、どうぞどうぞ~~( `∀´)オイデ~



そのほかの腐ってない残念な方々は。。。


ここで我慢!
 ↓ ↓
 ぽちっとな~❤



ちゃみ「ヒョン、腐りきれない人ってどうなんだろう?」

ユノ「うぅ~~ん、人生損してる気がするなぁ~~」←ソノトオリ!

1339432357212.jpg





2人「次はこっちの世界においでぇえ~~❤」

コピー ~ o0800051612022930255




念を入れてもっかい
 ↓ ↓
 ぽちっとな~❤
     。

     。

     。




あったかい。

やっぱり

ヒョンの胸はあったかい。


どんなに疲れていても

辛いことがあっても


こうやって

僕を包み込んでくれるのは

ヒョンの胸。

コピー ~ P6150563



本人は
普通の男子よりも
柔らかくてぷっくり膨らんでるのを気にしてるけど


僕は大好き。

遮光カーテンの隙間から洩れ入ってくる
まだ弱々しい朝の光が
目の前にある滑らかな皮膚の輪郭だけを見せてくれてる。


指先を揃えて少し押してみる。


男らしい弾力と

女性的な柔軟さ。


まるでヒョンそのものだよ。。。


誰も持ち合わせていない唯一のその魅力に

世界中が虜になってる。



ずっと一緒に活動して

すっと一緒に暮らしてきた僕ですら

どんどん好きになる。



もっともっと。。。って。。。求めてしまう。



寝息が僕の髪を微かに揺らす。

ヒョンの肺から排出されてるものなのだと思うだけで

目には見えないそれすら愛おしい。




夕べも。。。激しかった。


「あっ。。。つっ。。。」


その激情を受け続けた下半身は

少し身体を動かすだけで

鈍い痛みに襲われる。


最近。。。ヒョンはバックが好きなんだよな。。。


あんなに僕の「泣き顔が見たい」って言っておきながら
後半になると執拗に後ろから攻めてくる。


すごく動物的になって。。。

荒々しくて。。。


どんなに許しを乞うても

決して解放してくれない。


自分の全てを出し切るまで

強く

激しく

僕を犯しまくる。


いつも意図的に背中に残す

「蹂躙の痕跡」


人一倍独占欲が強いのは分かってる。


僕だってそうだから。


でも。。。

これじゃまたしばらく
人前で着替えなんかできないよ。

不自然に壁に背を向けて
緊張しながら衣装を着る僕のことも考えて欲しい。

スタイリストだって黙ってくれてるけど
心の中でどんなふうに思ってるか。。。


なんてことを訴えても

気にする人じゃないんだよな。。。


けれど結局

僕も「それ」が好きなのかも。


激しいのが好き。


有無も言わさず

無理やり身体を開かされるのが好き。


ヒョンはきっと。。。本能的にそれを察知してる。

どんなに酷くしても

僕がどんなに泣いても

僕が心の奥でそれを望んでることを

よく知ってるんだ。



だって



ヒョンのあの「眼」



僕を

「獲物」としてしか見ていない

あの「眼」に捕えられると

全てを差し出したくなるから。


ユノヒョンの思うがままにして欲しいと

身を委ねたくなる。。。


その時だけは

世界中でたったひとり

僕だけがヒョンと繋がってるって感じられるから。


今、ユノを満たしているのは

僕だけだって

そう思えるから。



もっと僕に狂って

もっと僕に溺れて欲しい。。。


背中に滴り落ちてくる

その汗と

熱い吐息を一身に受けて


僕の身体の中が

ヒョンの形になってることを感じたい。


そしてヒョンにも僕を

感じて欲しい。



「ん。。。?なんだ、起きてたの?」


長くて形のいい指が
少し腫れぼったい瞼を擦る。

普段よりもっと低くて掠れた声が
僕の頬をくすぐる。


「うん。。。」


僅かにずれた腕枕に
頭を載せ直して
もう一度ヒョンの胸の弾力を
そっと確かめる。


「なに?どうした?」


優しい。。。優しい響き。

この「差」を知ってるのは僕だけでいい。


「だいじょぶ?」


顔を覗きこみながらそう訊いてくる。

朝になるといつも。


「大丈夫じゃない。」


ふくれっ面をして見せる。


「はぁ。。。ごめん。。。」


ため息交じりにそう言うと、
僕を抱き締めてくれる。


ぎゅうっ。。。って。


強く

強く。


僕と同じはずのボディソープの香り。

ヒョンの汗の匂いと混じって

すごく。。。甘く感じる。


背中に回ったその手が
少しずつ降りてきて

僕の腰をそっと撫で摩る。


「痛い?」

鼻にかかった声が
ヒョンの喉から直接僕の額に響いてくる。


本当に労わってくれてるの?

僕はいつも半信半疑だ。


「痛い。すごく痛いよ。」


わざと声を低くしてみる。


「でも、良かったでしょ?」


その語尾から含み笑いが伝わってきて
何だか腹立たしい。


「。。。。。。。。。。」

「チャンミナの声、凄かった。」

「。。。。。。。。。。」

「喉、だいじょぶ?」

「。。。。。。。。。。」


「そんなに怒るなよ。。。」

「。。。別に。」

「しばらくは我慢するから。」


「えっ?」


しまった。。。

ユノヒョンから
まさかそんな言葉が出てくるとは
思ってもいなかったから。。。

ああ。。。これはまずいぞ。。。
もっとクールに答えなきゃならなかったのに。。。


「ヤだ?」

ほら、すかさず訊いてきた。


「な、何が?」

「我慢して欲しくない?」

「いや、別に。ヒョンがそうしたいなら。」

「お前は。。。それでいいの?」

「だから別に!!」

「ふぅ~ん。。。お前は我慢できるのか。。。そうか。。。」


意地悪だ。

何でこんなに意地悪なんだ。

しかも僕にだけ。


僕のプライドとか気持ちとか
「汲み取る」なんて一切しない。


「もう。。。ヤだ。。。」

僕は寝返りを打って背中を向ける。


「チャンミナ?」

今度は後ろから抱き締めてくる。


太い二の腕がすっぽりと僕を包んで
背中にヒョンの熱い身体がぴったりと
隙間なく貼り付いている。

暑がりのはずだよ。。。

どうしてこんなに体温が高いんだ?

シーツの中でゴツゴツと足が絡んできて
僕の膝を強く引き寄せる。

鋭い踵が
スネに当たって軽い痛みを伴う。

コピー ~ P6150558


僕は少し仰け反るような格好になって
羽交い絞めに合ってるような
なんだか変な感じ。

こんな時でも自分のいいようにしかしないんだ。
ほんっと、頭に来る。


「あ、ヤベっ。。。!」


裏返ったような
ヒョンの声にちょっとびっくりして
何事かと振り返ろうとした。


けど。。。

振り返る間もなく
その原因がわかった。


「。。。。。。。。。。」

「。。。ごめん。。。」


僕は背中を向けて無言のまま。

ヒョンの「変化」を
腰の辺りに感じながら
半ば呆れていた。


「ったく。。。どんだけだよ。。。」

「ごめんってば。」


「ヒョンには『我慢』なんて言葉
 簡単に使って欲しくありませんね。」

「しょうがないよ~」

「しょうがないじゃない!!」

「しょうがないじゃないじゃないってば。」

「僕をからかってんの!?ふざけるな!」



「。。。。。。。。。。」



ふと

生まれた沈黙。


スッ。。。と何かが引いた気がした。

ヒョンの体温が1~2度下がったような。。。


僕は。。。少し怖くなった。


もう。。。振り返ることができなくて
心臓が早打ちを始める。


ほんの数秒が

5分ほどにも感じた。


ユノヒョンは僕の耳たぶにゆっくりと唇を付け


「俺はいつも、本気。」

コピー ~ P6150556



ひと言だけ軽くそう言って

横向きのまま僕の左足を大きく持ち上げてくる。


「あっ!!ちょっと!!」

夕べの余韻がまだ残ってる僕のそこに
身体を起こしたヒョンが
無遠慮に侵入しようとしてくる。


「イヤだっ!!」


逃げようとしても
腰も足もがっちりと捕らえられてしまって。。。

もう既に勃ち上がってるヒョンのそれを
僕は簡単に咥え込んでいく。


「ああッ。。。!いやぁあッ!!」

どんなに抗ってみても
身体は正直に反応してしまう。


「はぁんッ。。。入っちゃ。。。うよぉ。。。」


くちゅくちゅッ。。。

淫靡な音と共に
何度か出し入れされながら
ヒョンのそれは僕の中に完全に収まってしまった。

そして

快感と言う名の痺れを
全身に拡げてさせて
僕を狂わせる。


コピー ~ P6150553


この感じ。。。ああ、たまらない。


腹部の内側にある
敏感なしこりを執拗に擦り回されて

中から局部を刺激されるようだ。


「はぁあ。。。。。熱い。。。チャンミナ。。。」


ヒョンだってそう。。。

顔を見なくても

ヒョンがどれだけ僕を感じて
恍惚の表情を浮かべているのか

容易に想像できる。


「ふぁあッ!。。。気持ちいいよぉ。。。!」


僕はもうシーツの皺に埋もれ、
揺らされながら
完全に我を忘れてしまってる。

夕べ散々弄ばれたのに。。。

簡単に

何度でも堕ちてしまう。


この人は

強がることすら許してはくれないのだろうか


でも


僕の鎧が全部剥がれ落ちて

生まれたばかりの素肌を曝け出す。。。



踏みにじられて

悔しいのに


ただ狂ってればいい

そんな自由な感覚が

心地良くさえ感じる。


「なぁ。。。俺を。。。我慢できる?」


耳元でもう一度ヒョンが訊いてくる。


答えなんか


わかってるくせに。


意地悪なヤツ。



憎らしくて

顔も見たくない。



ああ。。。でも。。。


「くっ。。。あぁ。。。もっと。。。もっとしてぇ。。。」


僕はやっぱり求めてしまう。



ユノヒョンの圧倒的な力を

求めてしまう。



そしてまた


満たされる。


指先まで。。。



この人をこんなに満たせるのは


僕だけなんだと




満たされる。




ヒョン。。。ユノヒョン。。。




愛してる。





どうしようもなく。





<終わり>

時間がなくて、とりあえずの「終わり」です(>_<);

またちょいちょい書き直しますので。。。(*゚ー゚)>ウフ



いつも編隊でいてくれてありがとうごじゃいますです~~(*´▽`*)
  ↓↓↓
心強い!


yukioくんごめん!!バックの画像貼り忘れた。。。(。´Д⊂) ウワァァァン!!

関連記事
スポンサーサイト



2012/06/16 Sat. 13:29 | trackback: -- | comment: -- | edit