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東方神起が大好きです^^

ユノに溺れてどうしようもない毎日です。。。

ユノの愛とちゃみの神髄。最高の意味がわかった大阪公演。心配よりも応援を。 

愛しのジャーマネOたん、限定でないつべがあった!Σ(´□`ノ)ノ


すぐに消されるかも(>_<);
  ↓ ↓

リンクはこちら→魁!TVXQ



同じようなポーズで立ってても

やぱ~~りチャミが乙女に見えてしまう件。

(*T∀T)=3ハァハァ






ここから、魁の検証も何もないまま、

U-kyouのレポとも言えないレポとなります!!(*^ー゚)ノ

ネタバレを心配するほどの内容じゃありませんが




観て、見て、感じたまま


本音で書いていきます。



もしかしたらお気を悪くする方もいらっしゃるかもしれないけど

覚悟のうえで読んで下さい!!!



あ、2人の悪口とか批評めいたことじゃないッスよ!!(^ー゚)ノ



わたしは評論家でも何でもないし

2人に対する不満なんて何もないッス!!!<(`^´)>-3



では、矢印の先っちょからどうぞ~~(*^ー゚)ノ
(さ、先っちょ。。。?(´Д`*)))ハァハァ←オオバカ)

     ↓

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     ↓

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最高。


最高更新。



って書いてきた。





でもね、改めて考えた。


大阪も最高だったから。




福井も最高だった。


広島も、新潟も福岡も名古屋も横浜も。


わたしの参戦してない札幌だって、最高!!のレポがたくさん挙がった!!





東方神起はいつも最高。


いつも全力。


手抜きなんかできない、不器用な2人だから。





福井の2日目、パブリックビューイングの日の2人も全力だった。




ユノのハニバニ。。。。。完全にやられた。


もう、芸術だと思った。


有り得ないほど最高の出来だった。



こんなキレッキレのハニバニが観られるとは思わなかった。。。




ただエロくて格好良くて、美しいだけじゃない。


中性的な中に今までと全く違う新しい男性的な美。。。


なんて言えばいいんだろう。。。


言葉じゃ表現できない


わたしが観てきたなかで


最高のユノを魅せてくれた。。。


今、思い出しても胸が震える。



いつもいつも

なかなか記憶に残ってくれない

歯がゆいライブだけど


この時のユノは鮮明に残ってる。




ユノがアジア人で、東方神起になってくれて


日本で公演をしてくれてることを


改めてすべての神様に感謝した。






大阪初日は

ちゃみの日だったと言っても過言ではなかった。




お祖母様を亡くし、緊急帰国して再来日という

大変なスケジュールはもちろん

その心痛は察するに余りあって。。。



でも、ちゃみならきっとやってくれるだろうと信じながらも


ペンも少し緊張して臨んでいたと思います。




余りにも大阪初日のちゃみが素晴らしかったので。。。

ここからちゃみのことを語りまくります。



ちなみにわたしはコッテコテのユノペン。。。



油断すると、ユノしか観てないことが多くて、

時々心の中で「ごめん!ちゃみ!!(>_<);」なんて思ってしまうこともある。



そんなユノペンのわたしですら、


大阪初日はちゃみに目が釘付けになりました。





オープニング「B.U.T」からの立て続けのダンスナンバー3曲。


この3曲でちゃみは

ユノをも凌駕してしまうほどの気合いとキレで

飛ばしまくりました。




この日の席はステージ真正面、スタンド最後列。


センタービジョンも両サイドもまんべんなく見える、

遠いけどすっごい良席でした!!
(しばたけたん、ほんとにありがとう。。。(T-T))



2人を真正面から観れるなんて初めてで、
(2日目もそうだったけど、わたしはなじぇかいつもいつも
 ちゃみ側スタンド後列が多いのです!!(*´▽`*) )

でもやっぱりユノに目がいってしまうかな~って。。。

そう思ってました。




ところがね


この日ばかりは違った。




ちゃみの神髄を見た。



まるでそれは


天国にいるお祖母様に捧げようとしているかのようで。。。


自分の身体がどうなってもいいと


そんな鬼気迫るものさえ感じさせるような


まさしく「渾身の」ステージでした。





最初の3曲はすっごくキツイです。

声援を送るこちらももう汗びっしょり。



こんなんで最後までついて行けるのかって毎回思う。



そんなわたしたちの何倍も何十倍も何百倍も

歌って踊ってしゃべって。。。


息つく暇もないハードなセトリをこなす2人の体力に

いつも驚嘆するんだけど、


アンコールの後、ユノに比べて明らかに疲労困憊で

肩で息をするちゃみですら

普通の人間の何倍も体力があり、

ユノのあの圧倒的な体力が

ちょっとおかしいんだよ。。。(-_-m)ってわたしは思ってました。



でもね、そのちゃみがもうフラフラで

KYHDの最後の掛け合いのパートで

ふわっ。。。って倒れそうになった。



わたしは思わず

「あッ!!!!」って叫んだ。



ユノがガッ!と肩を掴んで支えながら

歌を続ける。


気力を振り絞ってちゃみも歌う。



その気迫に押されて


泣く暇なんてなかった。



泣いてる場合じゃないだろって



観なきゃ。



この2人の姿、目に焼き付けなきゃって。。。



必死に観た。






アンコールの後の「Rising sun」


KYHDからのこのナンバーだから



辛いのは当たり前。

キツイのは当たり前。



ましてや最初からペース配分なんてまるで考えてない

この日のちゃみ。。。



いつ倒れてもおかしくないほどだった。



自分のパート以外はなかなか顔が上がらない。

もう客席からは


「チャンミン!!!がんばれーーーーー!!!」って


祈りにも似た声援が飛ぶ。



最後まで歌いきって、ステージの照明が明るくなった瞬間


いつもは軽く挨拶をして、一旦裏に行くのはユノが先なのに


この日はちゃみが先。


ユノはそれを目で追ったりしない。



「わかってる」



2人の間に流れる「信頼」を感じた瞬間でした。




ちゃみがジャケットを脱いで呼吸を整える間


ユノが「We are T!!」の練習をして


会場を盛り上げる。




ユノのすごいところは

ちゃみが出てくるまでの間、少し時間がかかっても

全く振り返ったりしないこと。



「チャンミン、大丈夫かな?」とか

「まだかな?」

なんて素振り、全く見せない。



ああ。。。プロだなって。。。


これがプロなんだなって。。。



感じた人、たくさんいたんじゃないかと思う。





感動した。



2人の絆とプロ根性に。



ちゃみの気迫に。




「Back to tomorrow」で

2人が見つめ合って歌う時



わたしはこれ以上ないくらい萌えるんだけど


この日の


ユノがちゃみを見つめる目には

間違いなく



「愛」



を感じました。






その「愛」がどんな「愛」だと思うのか


それはその人ぞれぞれだけど



わたしは


今、ユノが世界中の誰よりも


ちゃみを愛してるんだと思った。





ライブ終わって参戦のみんなでご飯を食べながら

いろいろ話しましたが。。。




この大阪初日のちゃみの半端ない気合いと


そんなちゃみを見つめ、理解し、守るユノの愛。




それは「腐」とかそういう目線じゃなく


あらゆるものを超越した


究極の2人の絆だと。。。


みんなの共通認識でした。





ユノを支えるちゃみ


ちゃみを守るユノ



ああ。。。割って入ることのできない悔しさ。




そして

愛おしい。



誰も触れることのできない、


2人の魂の結びつきをビリビリと感じた


そんな切ない大阪初日でした。






毎公演、本当に素晴らしくて最高なので


「最高!また最高更新!!」


なんて軽々しく書いてきたけど




考えてみれば

どれが「一番」だなんて言えない。



それぞれが唯一無二の、


その日、その場所でしか味わうことのできない


「最高の」ステージであること。。。


おそらく2人はそこを目指して


努力を続けているんだろうと思う。




わかった。


わかったよ。


だからわたしは心配なんてしない。





2人が思うままに

やりたいように、やれるだけのことをやって欲しい。



ただわたしは


ついて行くだけ。



それでいいんだと


確信した。


確信したよ。




コメントのお返事にも書きましたが。。。


人には「勝負時」って必ずある。


そんな経験したことあれば必ずわかると思う。




わたしもスポーツの世界で


仕事や


人生の岐路で


ここで逃げるわけにはいかない!!


って「自分との闘い」を何度か経験してきました。




トンペンは母性が強いから


いつもわが身を振り返らないような

懸命な2人を見ると、心配になる気持ちは痛いほどわかります。


でもね、2人はそんな気持ちに感謝しても、

喜ばないかもしれないってわたしは思う。



公演のたびに



「ユノの顔がむくんでた」

「ダンスのキレがなかった」

「ちゃみの肌荒れが気になる」

「ちゃみが痩せすぎて痛々しい」


ってメールやコメを頂きますが



わたしは

わたしたちと同じレベルで2人を心配するのは

2人に失礼だと思ってます。





ユノのダンスのキレがいまいちだと思ったら

アンケートに書けばいいと思う。


きっとユノはそう見えてしまったことを反省して、

もっともっと素敵な姿を魅せようと努力するでしょう。


ちゃみの肌荒れが気になるなら

そう書けばいいと思う。

公式にメールして、

体調やビジュアルの管理を徹底して欲しいって伝えればいいと思う。




なぜなら


彼らはプロだから。


そして、わたしたちはファンだから。





心配は悪いことじゃない。愛してるからこそです。


でも、わたしはもしも心配することが起こったとしても

絶対に「心配だ」とは書かない。

口にもしない。



2人にとって必ずしもいい影響ばかりだとは思わないからです。



みんなで心配を口にして、不安になって


スケジュールの問題だとか、2人のこれからだとかに話が及んで


「心配」が勝手に一人歩きしていくのがすっごく嫌だからです。




心配な人は、

もっともっと2人のライブの姿を思い出して欲しい。




あの誇らしげな2人。


ダンサーさんとの楽しげなハイタッチ。


客席のペンをまんべんなく見つめる嬉しそうな。。。


優しい眼差し。




ステージの上で死んでもいいって


堂々と言える


生まれながらのエンターティナー


東方神起の輝きを


思い出してほしい。。。






これからまだまだ進化する。




最高の連続を繰り返しながら


ドームに波打つレッドオーシャンの中に


すっくと立つ2人の輝く白い神。

赤いペンライト





東方神起は



まだまだこれからもっと進化する。






何度でも言う。


わたしは幸せです。



こんなに眩しい2人に出会えて


素晴らしい姿を魅せてもらえて


ただ


「ついて行けばいい」


という悦びを与えてもらえて。。。





泣けるほど


幸せ






これまでの全てに


感謝します。






明日はたくさんの大阪の楽しい画像を貼りたいです!
ツイにも挙がってるちゃみのソックリさんとか。。。(´Д`*)))ハァハァ
究極のユノペンだとわたしが思う高2男子、「けい」クンとか。。。
福岡で出会った素敵な手作り衣装の可愛らしい女の子と再会したり
憧れの方との初対面とか。。。

ちょびっと期待して頂けたら。。。
  ↓↓↓
ぽちっとな❤

もうマジで喉がヤバすです。。。(T-T)
耳まで痛くなってきたので、ちょいと午前中病院行ってきます。。。('A`)ヴォエア
自称・大声の神、U-kyouを病院送りにする東方神起、
恐るべし(((( ;゜Д゜)))ガクガクブルブル←バカ
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2012/03/16 Fri. 01:27 | trackback: -- | comment: -- | edit