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東方神起が大好きです^^

ユノに溺れてどうしようもない毎日です。。。

祝!KYHD発売1周年!温泉ホミンリアル妄想でしっぽり?ホミンかミンホか?この温泉に入っていいのは大人だけですよ^^ 

ありがとう。

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東方神起の再始動アルバムが発売されて

今日で1周年ですね!!!!!


昨日の夜、ぼんやりと考えてて

今朝、愛しのジャーマネOたんからメールもらって。。。

ああ。。。やっぱり1年経ったんだ。。。って

ただただ

ぼーーーーッとしてしまった。



早い。早いね。

っていうか。。。



濃かったね。




あの衝撃のティーザーを初めて観たとき。。。


これだ!!!!!

これが東方神起だぁぁああっ!!!!!!


って。。。


思いきり泣いた






もしも


もしもユノとちゃみが


2人で東方神起を復活させてくれるなら


こうあって欲しいと


こんなふうに魅せて欲しいと思ってたことが


全部そこにあって。。。





泣きまくった。





絶対に応援するぞ!って

何が何でもついて行くぞ!!って



誰にも文句は言わせない!!!!!


これが東方神起だ!!!!!!!



って

心から思った。



その表情から痛いほどに伝わってくる覚悟。。。




あの2人の東方神起が


初めてステージに立った


SMTOWN in SEOUL



パソコンの小さなウィンドウで観た


あの時の衝撃と同じだった。




胸が震えて


涙が零れ落ちて


椅子から落ちて


しばらく立ち上がれなかった。





昨日、車の中でTONEのシアンに付いてきたDVDを観てたら

ダーリンが

タッチパネルを勝手に触って

「Why?」のPVを再生した。


「え?何で?何で『Why?』にしたの?」

って訊いたら

「俺は、やっぱり、KYHDが一番好き。」

って答えが返ってきた。


「2人が本当に神様みたいだ。

 これ観ると、

 この2人はステージの上で、

 ファンの前で

 歌って踊るために生まれてきたんだって

 俺はマジでそう感じる。」



通じてる。

言葉はなくとも通じるものがある。

ユノ、語るよりも行動だね。。。

やっぱりユノの言葉に嘘はないや。



ああ。。。本当に。。。

。。。嬉しかったです。。。(T-T)。。。



リンクはこちら→東方神起 Keep Your Head Down (Japanese CC) Why





みんなが待ってた。


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東方神起を待ってた。


124758_lWhy.jpg






あるべき姿で戻ってきてくれた

ユノとチャンミン

2人の東方の神様に何度でも言う。


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ありがとう。


そして


これからもよろしく!!!!(^ー゚)ノ






う~~ん。。。


いろんな画像も情報もあるのだけど

あんまし長くなるとまた携帯から来られてる方が
最後まで読めなくなったりするので。。。(-_-m)



いきなりっ!


編隊行きま~~~す(^ー゚)ノ!!
(←アムロ風)




さぁさぁ。。。


今回の温泉リアル妄想は。。。


マジでちょっとキツいですよ。(´Д`*)))ハァハァ




男性同士の性描写が苦手な方


ユノとちゃみの美しいビジュアルをお借りしての

編隊妄想に嫌悪感のある方


まだ18歳になってない方




そして

何度も言いますが


ユノとちゃみに本気で惚れてて

嫁になるのはわたしよッ!ヽ(`Д´)

だから2人がデキてちゃ困るのよッ!ヽ(`Д´)


ってマジぎれしそうな方は



絶対入室お断りです。

ホレッ!ヽ( ・∀・)ノ┌┛Σ(ノ `Д´)ノ





あ~~では。。。コホン。。。


もしかしたらマジで作ることになるかもしれない

「編隊向けTONEツアー専用Tシャツ」を

堂々と着る自信のある方!!

堂々と着てる編隊さんを観ても

後ろ指ささない心の広い方のみ!!




「続きを読む」から


ばっちこぉ~~~~い!!(屮゜Д゜)屮ホイホ~イ


あまりの恐ろしさにどうしていいかわからない方は。。。
 ↓↓↓
とりあえず押していけ!←オイオイ


前回のお話はこちらから
   ↓ ↓ ↓
http://yuki3642.blog106.fc2.com/blog-entry-270.html#more


   。
   。
   。



だめだ。。。

もう、止められない。。。


火照った身体を
露わになったヒョンの胸に被せて押しつける。

しなやかな筋肉をうっすらと覆うわずかな皮下脂肪が
ひんやりと。。。
僕を鎮めようとしてるみたいだ。


でも、その感触が

体温の差が

一層かき立てる。

高ぶらせる。


さっきまでの執拗な愛撫でつんと立った

ユノヒョンの胸の突起が僕のそれと重なって擦れる。


何度も口づけながら
身体を上下に揺らして
ヒョンの感触を僕の胸で味わう。

「はぁッ、はぁッ。。。気持ちいい。。。」


ヤバい。。。

脱ぎかけ状態の浴衣の上

その滑らかな肌が
無防備に横たわってるのを見てるだけで


たまらない。。。

たまらないよ。


このまま

溶け合いたい。


そうすれば

離れなくても済むから。


浴衣はそのままに

ヒョンの下半身にぴったりと貼り付くボクサーパンツを
少し乱暴に剥ぎ取る。


意識がほとんど無くても
ヒョンのそこは立派に反応していた。

僕も下着を取って
生まれたままの姿で

もう一度覆い被さる。


しんと静まり返った部屋には

畳と
ユノヒョンの石鹸の香り。。。

そして僕の汗の匂いが立ちこめていた。


ヒョンの全てを僕で満たしたい。。。

ヒョンの全てを奪いたい。。。


薄明かりの中

僕の欲望は今

全て

目を閉じたままのヒョンに向けられている。


ヒョンのそこをゆっくりと

手のひらや指で愛撫しながら

身体中を

隙間なく舐め回す。


本当は

たくさん「跡」を残したかったけど

ライブの衣装の露出を考えると。。。

やっぱりできなくて

ちょっと歯がゆかった。


こんなに好きなのに

ヒョンだって僕を愛してると言ってくれてるのに。。。

いつになったら僕だけのものになってくれる?


。。。ああ。。。


こういうのを

「切ない」って言うのだろうか。


思うようにならない。


想い合ってるのに

完全ではない


こんな
歯がゆさ。。。


胸が苦しいのは


好きっていう想いだけでは

叶わないものがあるからだろうか。。。



そう

そのせいかもしれないね。。。



「んあっ。。。ああ。。。はぁ。。。」


太ももを大きく拡げて
その内側に現れた筋肉のラインに沿って
舌を這わせると

ヒョンが悩ましく眉根を寄せる。

足の付け根を
強く吸い上げて

ここなら大丈夫だろうと思って。。。

真っ赤な僕の「跡」をひとつ
つけてやった。

ヒョンの呼吸が荒くなる。


目の前ある
大きく膨張したそれが

僕を誘っている。

誘われるままに
迷わず口に含んで
湿った音を立てながら
激しく吸い上げる。


布団の上に置かれていたヒョンの指が
押し寄せる快感に耐えようとしてるのか
シーツをぎゅっ。。。と掴んでいた。

「うあっ。。。!。。。ああ。。はぁッ。。。」

開いた足を閉じようとするのを
両手で押さえ込み、
腰の下に膝を差し込んで
持ち上げる。

左手で扱きながら

固く閉じている
ヒョンの蕾を唾液で濡らして。。。

丁寧に
舌で解(ほぐ)していく。

ヒョンの声が少しキーを上げて
まるで泣いているように部屋に響き渡った。

「んんっ。。。やぁぁ。。。はぁぁっ。。。。」


そうか。。。気持ちいいんだ。。。


いいよ、ヒョン

もっと

もっと

僕が気持ちよくしてあげる。


ぐっしょりと濡れた
そこに
右手の中指を慎重に差し込んでいく。

「ああッーーーーー!」

一瞬、ビクン!と背中が仰け反る。


でも

ヒョンの目はまだ閉じたまま。。。


ヒョンの中は熱くて

柔らかくて。。。

探るように

指を動かしていくと


びくびくと

大きく反応した。


ポイント確かめながら
指を増やしていく。。。

握りこんだ
ヒョンのそれが激しい吐息と共に
どんどん固くなってくる。


身体のつくりと
反応のギャップを見てるだけで


どうしようもなく興奮してしまう。


「ああ。。。ユノ。。。綺麗。。。綺麗だ。。。」


僕ももう耐えられない。

締め付けられていた
指を引き抜き

充分に準備のできたそこに
僕自身を当てて
ゆっくりと。。。

腰を進める。


少しずつ

侵略するように

出し入れを繰り返して。。。


半分ほど入ったところで
一気に貫いた。

「ぁぁあああッーーーー!!」


朦朧とした意識の中で

逃げようと身体をよじるヒョンを引き戻して

ぴったりと密着する。


酔いのせいで
うまく力が入らないらしいヒョンは

枕の両端を握り、口を大きく開けて
僕の与える快感を全身で感じてるみたいだった。


夢だとでも思ってるのかな。。。

ヒョン、もう起きてもいいんだよ。。。

ああ。。。

熱い。。。


まるで
僕を逃すまいとしてるようだ

捕らえられてるのは

僕の方かもしれない。。。


腰をゆっくりと動かして
ヒョンの奥深くをゆるゆると搔き回すと


「うぁぁあああっ。。。。ああん。。。!!」

反応がだんだん強くなって
僕に合わせて淫らしく揺れ始めた。

「くっ。。。はぁ、はぁ。。。ああ。。。ユノぉ。。。」

ダメだ。。。

あまりの快感に僕の方が保(も)ちそうにない。


口を大きく開けて
激しく乱れてるヒョンを見てるだけで
どうにかなりそうなのに

こんなに締め付けられちゃ。。。


時々動きを止めて

じっと耐えてみるけど

ヒョンの中は
別の生き物みたいに
うねうねと
僕を咥えて攻めてくる。

「はぁ。。。はぁ。。。うああ。。。もう。。。ダメ。。。」

2人とも頂上が近い。。。

しっかりと腰を引き付けて
激しく打ち付ける。

僕らのぶつかる音が
外に漏れてしまうんじゃないかと思うほど。。。

ヒョンの身体に狂ってしまってる。

「はぁッ!はぁッ!ユノ。。。ユノ。。。好き。。。好きだよ。。。!!」

そう叫びながら
激しさを増して
もう果ててしまうかと思ったその時

「ああッ!ああッ!ああ。。。チャンミナ。。。いやぁ。。。」

ヒョンが

うっすらと目を開けた。

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「ユノ。。。わかる?ああ。。。僕ら、繋がってるよ?」


ヒョンの顔の横に手をついて
覆いかぶさるように
腰を持ち上げる。

繋がってるその部分が
間接照明の薄明かりの中でも
よく見えるように。。。

「ああッ。。。やだ。。。はぅッ。。んんっ。。。!」

ヒョンは恥ずかしそうに
腕を交差させて顔を覆った。

「よく見てよ。。。」

僕はヒョンの奥を思いきり突き上げた。

「うぅぁあぁあああッーーーーー!!!」

腕が解(ほど)けて
再びシーツを強く握り締める。

「ああ。。。チャンミナぁ。。。どうして。。。?」

まだ完全に目覚めていないような
とろんとした瞳が
そんなふうに訊いてくるから

また
僕の中の「何か」に火が点いた。

「いや?いやなの?」

質問を返しながら
激しい動きでヒョンを蹂躙する。

「ぁあああッ!ああっ!ああ。。。やだ。。。」

「嘘ばっかり。すごく感じてるくせに。」

腰の動きはそのままに
ヒョンの胸をもう一度舌で愛撫する。

「やぁ。。。っ。。。チャンミナ。。。ダメ。。。ダメだよ。。。」

明日はオフなのに
スケジュールのことでも考えてるのか?

素直じゃないな。。。

ヒョンの片足を持ち上げて
身体をひっくり返す。

なすがままのユノヒョンは
浴衣を翻して
四つん這いになった。

長い裾が邪魔だから
腰のあたりまで
たくし上げる。


ああ。。。

この格好がまた

僕の熱に追い打ちをかける。


「ユノ。。。たまらないよ。。。」


浴衣ごと背中を抱きしめながら
再び腰を打ち付けると

「ぁああああッ!!!」

反応もさっきより激しくなった。


「はぁ。。。はぁ。。。気持ちいい?」

ちょっと意地悪に訊いてみた。

ヒョンは喘ぐばかりで声を出す余裕もないみたいだ。

頭を下げたまま
コクコクと小さく頷く。

「僕。。。もう限界。。。イっていい?」

「うん。。。ああっ!。。。俺も。。。もうダメぇっ!。。。」

浴衣を両手で引っ張ると
ヒョンの美しい肩のラインが
剥き出しになった。

左手で喉を掴み、
顔を起こして
しっとりと汗ばんだ首筋を舐め回す。

右手は今にも爆発しそうな
ヒョンのそれを弄りながら。。。

伸びた前髪が
ヒョンの頬にかかって

ああ。。。
綺麗だ。。。

悦びの涙を
僕によく見せて。


「チャンミナ。。。ああもう。。。許してぇ。。。!!」


もっと

もっと

啼かせたい。


壊れてしまえとばかりに
突き上げまくる。

ヒョンの声が叫ぶように響き渡る。


もう



このまま

このまま



明日が来なければいいのに。。。



そう思いながら


僕たちは


同時に果てた。





<つづく。。。>

<画像の出処は画像内です>


第1ラウンド終了です~~(^-^*)/
汗かいたら綺麗に流しましょうねっ❤

ちょこちょこ訂正・加筆します。
たまに読み返してくださると嬉しいです(^ー゚)ノ


第2ラウンドは果たして。。。?( ̄ー ̄)+
 ↓↓↓
押して待て!←コラコラ
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2012/01/05 Thu. 15:59 | trackback: -- | comment: -- | edit