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東方神起が大好きです^^

ユノに溺れてどうしようもない毎日です。。。

今年も食い込み気味で突っ走れ!!温泉ホミンリアル妄想でしっぽりと。。。 

きた。

KIMG0001-1.jpg



なんかきた。



なんやろ?と思ってたら



年賀状だった!!!!!!!!



コピー ~ KIMG0003-1
(ヒロミたん、ご指摘ありがとう!画像めっちゃちっちゃくしたよ!)


あの!!

ゆののゆのが

左だった!!!!!!!


で、めっちゃ盛り上がった

リリイベの時の2人ですね~~(´Д`*)))ハァハァ

これって東京かな~大阪かな~(´Д`*)))ハァハァ


ちゃみの左手が。。。触れてる気がする。。。(´Д`*)))ハァハァ←ドコニ?

やっぱしギュムッ!ってひっついて、食い込み気味なのが。。。(´Д`*)))ハァハァ



たまんねぇ。
ジュルッ。



ユノの数字の「2」が可愛い。。。(´Д`*)))ハァハァ

そして字がうまくなってる。。。❤(*´∀`*)



最大の注目点。。。



ユノ画伯の素晴らしい腕前に。。。


またもや絶句。


o0300016011709554686.jpg


初日の出だろうか?

初日の出にお顔がついてるのだろうか?

しかも、太陽だけに「燃えている」感じがビンビン伝わってくる。


しかもこの太陽さん、

お鼻が大きいね。。。Σ(・ω・ノ)ノ


もしかして。。。


この人のイメージなのだろうか?

コピー ~ ユノの描いたちゃみ




ユノ画伯にかかれば

こんなに超絶な美しさを誇る奥様も

コピー ~ o0680070511711283404





ほれこのように~~~~

コピー ~ ユノの描いたちゃみ
何度でも登場!!!v( ̄∇ ̄)v





こちらもそうかもしれないという恐ろしさ。。。ガクブル

何日もお風呂に入ってなくて、臭ってる人。。。みたいにも見える。。。(-_-m)

「絶対に風呂には入らんぞ!!!」
←意志が強い
o0300016011709554686.jpg

こないだ望年会で盛り上がった

ツアーで着る編隊専用Tシャツの柄、これにしようか!?v( ̄∇ ̄)v ヘイヘ~イ❤





「ちょ、ちょちょ。。。待ってよ。。。
 いくらなんでも僕、こんなんじゃなかったと思うんですけど。。。」
                          Tシャツとか。。。やだよ。。。
コピー ~ o0800120011710878557





「いや、チャンミナはポクのたいようだから、おひさまだからっ!
 やっぱしぃ、ファンのみなしゃんへのねんがじょうには
 じぇったいかきたいっ!と おもてたんだよね!ゆじゅれなかったんだ!」

コピー ~ o0800053311711255559






「そ。。。そんなキラキラの瞳でそんなこと言われたら。。。
             ああもう。。。もうっ。。。!!」←ソシテナニ?

コピー ~ o0800053311711255560



注)ユノもちゃみもこんなこと一言も言っておりません。
  完全なるフィクションです。<(_ _*)>

  これ以降のアフレコも真面目にフィクションです<(_ _*)>

  




ちゃみ「今年もぉ~できるだけぇ。。。」
ユノ「はいぃ。。。。」
kuttuki homin 1





ちゃみ「こんなふうにめり込むくらい、ユノヒョンとくっつきながらぁ~」
ユノ「んふ。。。。」
kuttuki homin 2





ちゃみ「素敵な萌えを提供していきたいとぉ~思いますっ❤」
ユノ「うんっ!チャンミナ可愛いよっ!やっぱかわいい!!」←バカ
kuttuki homin 3





そして、U-kyouのすっかり浦島はまだ回復できず。。。

ただいま必死にリハビリ中。。。(-_-m)




こここここここ。。。。

こんなことになっていたとわ。。。。Σ(゚∀゚*)


リンクはこちら→111229 SBS Gayo Daejun - TVXQ - 特別舞台 + Why + B.U.T + Maximum


旅行中のホテルにみんなが興奮して、

ぎゃーぎゃーメールしてきたのは、こういうことだったんスね。。。Σ(´Д`;) 



もう全然情報についていけなくて

頭ごっちゃごちゃです。。。(T_T)


はぁ。。。改めて思うけど

SMPってほんとにすごい。。。すごいですね。。。



これを、このクオリティの高いプロデュース力を

金に目がくらんであっさり捨てた人間がいるなんて。。。



馬鹿だなぁ。。。

本当に馬鹿だなぁって、改めて思った。



まぁ、やりたくなかったんだろうから

自分らのことは自分らで好きにやってくれればいいけど

だったら「from 東方神起」なんて馬鹿げた冠、

わざわざ付けないで自分の力で一から勝負してほしかったですね。

全く別物になっちゃってるんだから。

過去と今をごっちゃにしちゃダメですよ。。。


早く外してほしいわ。東方神起の文字。

悪あがきはみっともない。

名前にだけは未練があるんだろうな~。



それにしても

こういう素晴らしい演出やパフォを観ると

2人が選んだ道は

わたしたちの「東方神起への期待」を裏切らないものだったんだって

わたしたちが東方神起に何を求めているのか

2人は本当によく理解してたんだなって

改めて感謝したくなります。



今年行われるSMEのグローバルオーディション、

どれだけの応募があるんでしょうかね。

きっとまた数十万人の規模だろうな~。

日本での初めての開催も気になります(*^_^*)



年間30万人を審査する

目の肥えたプロデューサーやスタッフさんに認められる日本の金の卵が

どれくらい現れるのかな?



行き届いた育成システムで大事に・厳しく育てられ、

その魅力を存分に発揮できるスターが生まれるといいな❤


キム・ヨンミン代表が日本のTV番組で言ってたように


どんなに成功しても


「道徳観」を決して失わないでほしい。



自分がどうやって成長してきたのか

誰に支えられてきたのか

忘れることなく


「実るほど首(こうべ)を垂れる稲穂かな」

を体現してるユノとちゃみみたいに


誰よりも深く深く。。。

感謝の気持ちを持ち続けられる

そんなスターになってほしいです。





ユノ「さぁ!!もういちど、編隊のみなしゃんにご挨拶だっ!!」
ちゃみ「おうっ!!!!!!!!」←コワイ。。。
o0597034311708013571.jpg





ちゃみ「どうですか?くっついてますかっ?」
ユノ「むしろくいこんでますかぁ~~?」
aosinnki9.jpg





ユノ「ぇえ~~このように重なることも多いんですけどぉ~~」
ちゃみ「ふんふん。。。しようがないんですよねぇ。。。」
111223_2303~01





ちゃみ「今年も食い込み・めり込み気味に行きます!!!!!!」
ユノ「あたまもくっつけてみようっと❤」
o0310029211696302447.jpg


リキリキたん、この素晴らしい画像でつくってくれた年賀状

ほんとにありがとう。。。。・゚・(ノД`)・゚・。



<画像の出処は画像内です>
<出処のないものは自分でキャプりました^^>


さぁさぁ。。。

さぁさぁさぁさぁですよ。。。←ナンジャソリャ



ここからは


完全なる大人


そして


完全なる成熟を通り越し、


プンプン腐ってる者の行く道です。(*^_^*)




。。。そういや

また来たんですよ、アフォみたいなコメが。

正月早々。。。暇なんだな~(-_-m)


森だとかなんとかっていう

わたしはあんまり尊敬できない政治家のお知り合いだそうで

わたしのやってることは個人の権利を妨げるとかなんとか。。。

その後にその政治家の名前出してきて

いったい何がしたいんだか?(ー_ー)

だったら政治家動かしてわたしを抹殺でもしてみれば?って言いたいです。


ていうか。。。

自*党のその大物政治家さんは

こんなことで簡単には動かないと思いますし

動く理由もないですよ。



こんなんあまりにもアフォ臭くて、ソッコー削除でホスト拒否ですよ(^-^*)/


頭だいじょうぶ?って訊きたかったけど


面倒くさいからやめたv( ̄∇ ̄)v




それから改めて宣言しますが

今年もわたしは自分の書くもののエロ線は自分で引きます。


どこかのブロガーさんに嫌味言われても

その人の常識が世の中のすべてではないと思うし


夫婦呼ばわりはいいけど、喘がせたら限定でないとダメだなんて

その線はあなたが引いたもので、

わたしとは違うと思うよって

それだけ言いたいです。



わたしはずっとこのやり方でやってきたので

変えませんよっ(^ー゚)ノ





さぁさぁ。。。


温泉であったまったホミン?ミンホ?が

どんなふうになっちゃうか


それとも

あったまる前にどうにかなっちゃうのか。。。


すっごく興味のある編隊さん

気分よく楽しめる

大人の冗談をちゃんと理解できる

自信満々の編隊さんだけ!!!!


集まれぇ~~~v( ̄∇ ̄)v





それ以外の方、お断りですよッ!!(^ー゚)ノ


入ってきてブツブツ文句言っても既にその時点で


あなたも編隊ですからねッ!!(^ー゚)ノ




ここまででいいよっ❤
っていう控えめな方は。。。

 ↓↓↓
ぽちのご用意ができました❤



   。
   。
   。


「ヒョン!!しっかりして!!おいっ!!」



ここは日本。


大勢のファンが待っててくれた
TONEツアーの真っ最中。


。。。だというのに

我がリーダーは飲み過ぎて
伸びている。


っていうか。。。
ほんのちょっとしか飲んでないのに弱すぎるんだよ。


またいつものように介抱するのは僕の役目。

僕以外の人に
あまりヒョンを触らせたくないっていうのもあるけど。。。

でもなぁ

僕の方が背が高いなんていっても
身体は一回り
ヒョンの方が大きいんだよな。。。


「しっかり歩いてよ、頼むから。。。」

そう呟きながら
ユノヒョンの肩を担いで
長い廊下を引きずるように歩く。

質のいい温泉に入っても
これじゃあ。。。また汗まみれ。

部屋に戻ったら
あの小さな露天風呂でもう一度身体を流そう。


そう思いながら懸命に離れへと向かう。


ツアーも中盤だし、ゆっくり疲れをとるようにって
スタッフが気を遣って選んでくれた
歴史のある大きな和風旅館。

佇まいそのものに圧倒されるほどの迫力だ。


眺めも泉質もいい露天風呂で
落葉した樹木に
しんしんと降り積もる雪を見ながら

スタッフやダンサーさんとゆっくりお湯に浸かり、
美味しいお酒と料理。。。

互いの労をねぎらい合い、
今後のライブについてもいろんな意見を出し合った。


ゆっくりと。。。とは言うものの
これからのスケジュールと
待っててくれてるファンを思えば
そうそうのんびりしてもいられない。


特に。。。ユノヒョンは。


アジアナンバー1と言われてる
僕たち東方神起のリーダー。。。

その肩書きを背負うだけで
どれほどの重圧か。。。


ヒョンは言ってくれる。

「チャンミンがすごく成長してくれて
 まるで今は兄貴みたいで頼れるんですよ。」

いろんなインタビューの度に。


でも。。。実際は違う。。。


違うんだ。


やっぱり僕が頼ってる。

ヒョンがいないと
ヒョンの姿が隣にないと

不安になるのは

僕の方。



まだまだ「支えてる」とは言えないかもしれない。

ヒョンだって
よくわかってると思う。

もっと僕に成長してほしいって意味を込めて
そう言ってくれてるんだろうな。。。


だから

こうやって
力の抜けたヒョンの肩を支えることができて




ほんの少し。。。嬉しい。


ヒョンの浴衣が乱れて
その綺麗な鎖骨が露わになってる。

着方が下手なんだよ。。。

こんなに着崩れて。。。

食事の間、僕が何度も直したのに。

温泉から上がった後

「あり?どっちが上?この紐、どうやって結ぶの?」

「襟の合わせは左上!紐じゃなくて『帯』ですよ!!」

そんな会話をしながら
やっと着せたけど。。。


似合う。

びっくりした。


心臓が
バクバクした。

あんまり素敵で。。。


濡れた髪先から落ちる小さな雫。。。

浴衣の肩に落ちるその速度が
とてもゆっくりに見えて


韓国人でも日本人でもない

人種とか国籍を超越した

次元の違う色気。。。


大袈裟でなく
そんな気がした。


洗い上がりのしっとりと艶めく肌が
合わせた浴衣の間から覗いて


思わず手を滑り込ませたくなった。


浴衣って
こんなに。。。そそるものだったのか。。。

正直、
スタッフやダンサーさんの目が
ヒョンの胸元や肌蹴(はだけ)た太ももにいかないか
僕の方が気にしてしまって。。。

そんな気持ちも知らないで

こんなに酔ってくれちゃってさ。

くそっ。。。
何だか腹が立ってきた。



離れに続く長い渡り廊下を
木目の美しい檜で組まれた屋根が覆っている。

香ばしい匂いを漂わせて、僕らを包み込む。

その立派な柱を横目に見ながら
冷たい石のタイルの上を
ヒョンの肩を担いで歩く。

履きなれない下駄の音が
誰もいない空間にカラコロと響いた。


2人分の音。

2人だけの音。

また少し
違う感じで

ドキドキする。



引き戸ってこういう時便利だな。

なんて思いながら
やっとのことでヒョンを部屋に運び入れた。

「あっ。。。!!」

当たり前だけど

僕たちが食事してる間に
布団が敷いてあった。

そしてこれは当たり前なのか?

二組の布団が隙間なくぴったりとくっついてる。

この部屋に泊まるの
男2人ってわかってるよね。。。?


何だか。。。

なんだかさ。。。

これじゃまるで

夫婦みたいじゃん。。。。。


勝手に少し照れながら
ヒョンをそっと横たえる。

柔らかい弾力の中に
ヒョンの身体がふんわりと沈み込む。


まぁ。。。

スペインの教会で
2人だけで結婚式。。。挙げちゃったからな。

夫婦でいいんだっけ。。。

自然ににやけてる自分に気が付いて
ちょっと焦ってしまった。


「ふぅ。。。。。」


床の間の間接照明を点け、
額の汗を拭いながら正座して
いつものように口を開けて寝てるヒョンの顔を
間近に見つめる。


髪。。。伸びたね。


額にかかったそれを
人差し指でそっと横に流して
綺麗な睫毛を眺める。

髪色を明るい茶色に染めると
ヒョンはすごく。。。女性的に見える。


何年か前。。。

長く伸ばして茶髪にしてたあの時期も

「百合のようだ」

って言われてたっけ。

katamimi.jpg



髪型や色、メイク、ライティングで
全然違う顔になる。。。

不思議だね、ユノヒョンは。

本人はいつも同じ
どこにいても
どんな状況でも全く変わらないのに。。。


でも、いろんな表情を持ってるから


翻弄されるのは

ファンだけじゃない。


こんなに長く一緒にいても

いつも一緒にいても

振り回されっぱなしだよ。



白くて小さな顔に真っ赤な唇。。。

安心して眠る
子どものようなユノヒョンを見てると

いつもと違う何かが

湧き出してきた。


「ヒョン。。。眠ってる?」


髪を触りながら
確かめてみる。

「う。。。。ん。。。」

小さく声を出して
僕の方に顔を傾けたヒョンは
やっぱり起き上がれないらしい。


「可愛い。。。」

思わず口に出してしまった。


今度は髪を耳にかけてみる。

また外し忘れてるピアスに
そっと触れながら


顔を近づけて

唇を重ねる。


チュッチュッ。。。っと

啄(ついば)むような小さなキスを重ねると

無意識にヒョンがそれに応えてくれた。


柔らかくて甘い唇に
とろけてしまいそうだ。。。


今度は大きく包み込むように

深く

強く

口づける。


両手でヒョンの髪を掴んでいても

高ぶってきた僕の顔の動きで
ヒョンの顎が激しく動く。


「はぁッ。。。はぁッ。。。ヒョン。。。好き。。。好きだよ。。。」

反応の薄いままのヒョンに構わず

僕の中の高揚をぶつける。


「ん。。。んはぁッ。。。」

少し苦しいのか
時々深呼吸のように
ため息が大きく漏れてくる。


首筋に舌を這わせながら
ヒョンの香りを吸い込み

緩んだ浴衣の胸元へと手を差し込む。


ふっくらと柔らかなヒョンの胸。。。

本人は気にしてるけど

僕はこの胸が大好きだ。


この胸に抱かれると
何もかも忘れて

温かい気持ちになる。

誰にも見返りを求めない
ヒョンの優しさに包み込まれる。


人前では
僕を決して抱きしめないユノヒョンだけど

こうして2人だけの時は

僕だけ。。。

僕だけのもの。


右手で掴んで揉みしだくと

「ああっ。。。ぅん。。。。」

ヒョンの唇から
甘い吐息が漏れてきた。


浴衣を大きく開いて
馬乗りになる。

左手で片方の花びらを愛撫しながら
もう片方を舌で転がし、吸い上げる。

「はぁッ。。。ぁあ。。。いや。。。」


本当に女の子みたいだ。

ヒョンは酔っぱらうとこうなるんだよな。。。


無防備っていうか

いつもの「雄」的な部分が身をひそめて
実は本質はこっちの方なんじゃないかって思うほどだ。


「可愛い。。。かわいいよ、ユノ。。。」


もう一度呟いて

僕は自分の浴衣を脱ぎ

ヒョンの帯をほどいた。


<つづく。。。>




あっちゃ~~~!!!!!∑( ̄ロ ̄|||)また続いてしまいます!!!!!
PC、結局レストアしても復元しても調子戻らなくて。。。(TдT)
娘のノーパソと2台体制でがんばっておりますが
なんせ時間がなくて。。。(-_-m)

さぁ!このままミンホで行くのか?
それとも。。。(´Д`*)))ハァハァ
期待はしないで気長にお待ちください!!!!!<(_ _*)>
 ↓↓↓
ちょっとだけお待ちください❤

ちょこちょこ訂正・加筆します。
たまに読み返していただけると嬉しいです(*^_^*)
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2012/01/04 Wed. 03:42 | trackback: -- | comment: -- | edit