FC2ブログ

07 « 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.31.» 09

東方神起が大好きです^^

ユノに溺れてどうしようもない毎日です。。。

パーティを抜け出して。。。NYの怪しいホミン妄想に浸りたい。<画像追加> 

ふと思ったんですが。。。


このユノとソンミンの衝撃的かつなんか可愛い「腕組みサジン」。。。

o0640042711565240644.jpg
ユノったらあちこちでツーショットサジン撮りまくって

結局ラウンジではソンミンと一緒だったのかなぁ~(´ε`)

なんて思っていたのですが。。。






この余裕ぶちかましてる奥様のサジンの奥。。。

          ここにソンミンの可愛い後ろ姿が写ってる。
                  ↓↓↓
o0427064011565245607.jpg


ソンミンの目の前の大きなバッグはユノのかな?って

そう見えなくもないですよね?。。。



ソンミンの隣に掛けてあるリュックはソンミンのじゃないなぁ~。

ソンミンが座ってる席の背もたれに

掛かってるジャケットはソンミンのっぽい。

これ
↓↓
o0427064011565250987.jpg

じゃやっぱりあの大きなバッグはソンミンのリュック?




あり?ユノはどこにいるんだろう?



なんて思ってたら。。。


この輝く美しい奥様の前に座ってるの。。。
o0427064011565245607.jpg
 ↑ ↑ ↑
これ、もしかして。。。旦那様ですか?(´Д`*)))ハァハァ


っていう腐った目線で見ると何でもそう見えるのだろうか。。。(´Д`*)))ハァハァ


でも、もしもそうだったら



どんな会話してるんだろう?なんて思いませんか?(´ー`)フフ。。。



そうです。。。妄想ってそこから始まってるんですねぇ(。-∀-) ニヒ





例えば。。。

ちゃみ「ねぇヒョン、チョーシこいてないですか?」
ユノ「えっ?。。。な、何が?」
o0427064011565245607.jpg
ちゃみ「カメラ向けられるたびに誰かとツーショット。。。」
ユノ「いや、たまたま近くにいたからさ。。。」

ちゃみ「ふぅ~~~ん。。。」
ユノ「な、なんだよ。。。」

ちゃみ「向こうに着いたらパーティあるでしょ?」
ユノ「あ。。。そうだね。楽しみだな!!」

ちゃみ「それ、もうキャンセルね。」
ユノ「えっ!?何で?」

ちゃみ「お仕置き。」
ユノ「ぇえっ。。。!?マジでぇ。。。TT」たったこれだけで。。。



っていう、同じサジンで全く別の妄想ができちゃったり。。。

でもってその続きを考えちゃったり。。。(*´艸`*)フフフノフ~





ユノって

o0800109411567732243.jpg
まつたけ。。。






やっぱりなんか感じさせる。。。

o0800120011567732241.jpg
香り高いまつたけの季節ですね。。。


今年のまつたけは大きくて甘くて。。。

美味しかったです。。。(´Д`*)))ハァハァ


秋の味覚の話ですよ。。。(´Д`*)))ハァハァ←ん?





ああ。。。

ちゃみって。。。

o0450067711569494362.jpg
お。。。お胸育ってきてる。。。(´Д`*)))ハァハァ






なんか感じさせる。。。

o0504038811570842227.jpg
おへそ。。。おへそも可愛いよ。。。(´Д`*)))ハァハァ






でもぉ。。。毎度お馴染みこのがっつりハグよりも

o0600039911571413384.jpg






こっちの方がエロを感じるのは

o0800053711567744286.jpg
ユノマジックだと思う人!!!!(´∀`)ノ'`ィ(´∀`)ノ'`ィ(´∀`)ノ'`ィ

奥さん、奥さん!!笑ってる場合か!?Σ(´Д`;) 





ではでは、

編隊専用リアルホミン妄想は

続きからッ(´∀`)ノ'`ィ


おっと、その前に。。。


-------------------------------------------


いつものお願いです!!(*´▽`*)




共同購入は10月中にお願い致します!!(>_<);



o0480038011516394379.jpg




CD共同購入企画(ドネーション:寄付型購入含む)は

10月中の売上げが反映されるそうです。

1枚1枚の積み重ねが大きな力になります!!

ぜひお願い致します!!<(_ _*)>



詳細はこちらから↓↓
東方神起の大きな力になりましょう!
「韓国 年末の賞」 応援方法のご紹介





CDの共同購入はこちらからでもOKです!
(上記サイトから抜粋)
 ↓ ↓ ↓

RRTURN OF TVXQ,2011WHY PROJECT


※一番下の
「Return of King, Return of TVXQ」
                      の文字をクリック!!※


※「03.アルバム Order」から
     簡単に注文できます!※




申し込みをしたら返信メールを待たずに

すぐに指定口座に入金して下さい。

振込のあと「入金しました」ってメールすると

あちらから確認メールがきます(*´▽`*)



わたしは最初ドネーション(寄付型購入)を利用し

CDを追加注文しました!!

今回は先に「注文確認メール」がきました!!

入金後にまた入金確認メールが来ます。

とっても丁寧な対応で、本当に感激しています(ノ_-。)



ひとつひとつ手作業で進められてるとのことで。。。

頭が下がります。。。<(_ _*)>


----------------------------------------


もうひとつのお願いです(o^□^o)ノ☆゜



GDA会員に登録して、

ユノとちゃみに投票しましょう!!(^ー゚)ノ




皆様ごらんになったことあると思うのですが。。。

Red Ocean JAPAN 様の説明文&画像より

<GDA会員登録について>


o0600077211570251283.jpg
  ↑↑↑

まだ人気投票は開始されてないそうです。

始まったらすぐにできるように

会員登録をおすすめします!!




手順の通りにクリックすると

登録アドレスにメールが来るので、

色がついたリンク部分をクリックすると

登録が完了します。





o0800044511570276859.png
*見たくない・載せたくない物体があるので一部加工しています(^-^)*
   ↑↑↑

登録が完了したらTOPページにいき、 ↑ 
右上のログインをクリック。

登録IDとパスワードを入力。

東方神起のアーティストページにいき、↓ 
左下のファン登録を! 



o0800044211570269863.png



登録はお持ちのメールアドレスの数だけできます!

今行っている投票は年末にかかわるものではないそうです。

いい機会なので練習だと思って

ぜひ投票してみて下さい(^ー゚)ノ



*今はまだ

 比較的スムーズに登録ができるようです!!*


o0800033511570276858.png




こちらからどうぞ<(_ _*)>
  ↓↓↓
http://kpopwave.joinsmsn.com/

 

わたしもまだ登録してなかったので、やってみようと思います(*´▽`*)


----------------------------------------



昼間がんばります!!(o^□^o)ノ☆゜って言ってた

ホミンリアル妄想なんですが。。。

次女がまたもや風邪&塾の面談&その他モロモロで

やっぱし夜になってしまいました(TwT。)ウググ。。。


ワープロソフトで書いて

投稿フォームに貼ってから手直し&サジン貼りっていう方法で

やってみますです。。。



今まで散々FC2のせいにしてきたんですが

もしかしたらこの古い、メモリの小さいPCのせいかも。。。Σ(゚∀゚*)


ああ。。。新しいのほすぃなぁ。。。

でもツアーあるしなぁ。。。


もうちょっと頑張ってもらおう。。。(-_-m)



ではではもう一度!!

この動画観てね。


リンクはこちら→111023 Yunho and Changmin Coming Back to the Hotel



ここかーーらーーの


編隊専用ホミンリアル妄想小説

「みたいなもの」は

続きからだよッ!!(o^□^o)ノ☆゜



<画像の出処は画像内です>


入ったあなたはもう編隊。(。◣‿◢。)フフフ。。。

*ちなみに。。。2人ともコートとジャケット?着ているから
 下に何を着ているのか分かりませんが。。。
 一応、ちょっとだけフォーマルチックな装いって設定です。

*今回はマジでちょっとキツめです。
 キツいの苦手な方は決して入らないでね*ヽ(#゚Д゚)ノ┌┛Σ(ノ´Д`)ノ

入っちゃってから後悔しても

知らんよ。

   。
   。
   。

「チャンミナ、もう出るから。」

「えっ?ちょっと。。。空港で話したのマジだと思った?」

「。。。そうじゃない。」


俺はチャンミンの手首を掴んでパーティ会場を後にする。

2人の急ぎ足は公演成功の安堵と喧噪の中では目立たない。


困惑するチャンミンを尻目に
あらかじめマネージャーに頼んでおいた車が
目の前に到着した。

低く響くエンジンの振動音。

チャンミンを押し込むように乗せた後、
自分も乗り込む。


後部座席の広い革張りのシート。

黙ってる俺を横目でチラチラ見ながら
何かを感じ取ったのか
言葉を発することができない面持ちのお前。。。


そうだよ?


俺は怒ってる。


今晩「お仕置き」をするのは


俺の方。


ニューヨークのきらびやかなイルミネーションが
俺たちを見下ろすように上へ上へと伸びている。

黒いスモークフィルムを通して
飛び込んでくる宝石のような灯りの数々。


前日
観光バスの上から見た


様々な人種。

様々な表情。


俺たちもその中に紛れてしまうと
アーティストでも何でもない

ただの人間。


けれど
ステージに立ち、
2人で歌い踊れば
アジアと何ら変わらない声援と歓声に包まれる。


ああ。。。やっぱり最高だ。。。


自分の選んだ道には

リスクも犠牲も多いけれど

その分

誰にも味わえないような喜びもあるんだと。。。
痛感していた。



リスクと犠牲か。。。

ある程度の覚悟はしているつもり。。。

しかし、ことチャンミンとの関係になると

どうしても「覚悟」が揺らいでしまうような気がする。



「溺愛」という言葉が頭をかすめる。



この気持ちは

やっぱりそうなのかな。。。



ぼんやりと

ウィンドウの外を見つめる。



コピー ~ o0600051311319297316




チャンミンは相変わらず
黙ったままの俺の顔色を窺っている。


いいよ、気にしてろ、そのまま。


車がホテルに到着すると
細かく連絡を取り合っているのか
たくさんのファンが待ちかまえていた。


ドアが開くと先に俺が降りる。

いつものようにチャンミンが後に続く。

変に勘ぐられないように
いつもより意識して
ゆっくりとした足取りでホテルに入る。


エレベータに乗り込むと

まだ黙ったままの俺の顔を覗き込んで

チャンミンが不安そうにしている。


マネージャーが部屋のドアを開けて
荷物をソファに置く。

「あ、ありがとう。もう大丈夫、自分たちでやるから。。。」

マネージャーはそっとドアを閉めて出て行った。



「チャンミナ、ネクタイ外して。」

「あ。。。はい。。。」



チャンミンは言われるまま

顎を上げて待つ俺に近付く。


袖口のボタンを外しながら
俺はそれを見てる。

vogue2.jpg



長く伸びた前髪が

目に掛かって


少し頭を振ってそれを捌くお前。


長い睫毛に細い髪が絡みついて

俺は思わず指でそれを解く。


チャンミンは上目遣いに

俺をチラッと見ると

唇の右端を僅かに上げて微笑んだ。


くそっ。。。


今日は「冷たいヒョン」で行くはずだったのに。。。

つい。。。


外したネクタイを綺麗に伸ばしながら

お前が黙って一歩下がる。


「俺、シャワー浴びてくるから。」


そう言い残して
バスルームに向かった。


今日は
いつもより熱い温度にした。

普通なら「頭を冷やす」なんて言って
冷たいシャワーにするのかもしれないけど

今の俺は

「頭を冷やす」気なんてさらさらない。


もういい加減にしろよ。。。


俺だって


我慢の限界があるぞ。。。


さっさと身体を流し

バスタオルを腰に巻いて
部屋へ戻ると


チャンミンがちょこんとベッドに腰掛けていた。


部屋の照明が消されて

間接照明の明かりだけ。。。


上着を脱いで
シャツだけになったチャンミンは

膝の上で指を組んで
俺を見上げる。


「ヒョン。。。僕の冗談がそんなに頭にきた?」

「え?」

「。。。。。。。。。。。」

「ああ。。。空港のラウンジでのことか。
 いや、全然怒ってないよ。」

「そう。。。」

少しホッとしたのか
その柔らかい頬から緊張の色が薄くなる。


「俺が怒ってるのは別のことだよ。」

「えっ?」


今度は驚きの色に変わる。


「な。。。何が?僕、何かした?」


身に覚えがないらしい。。。



これは本当に「お仕置き」が必要だな。。。



「いつも、お前が、してること。」

「ええっ?いつも?
 いつもしてるのに。。。どうして怒るの?」


「俺だって『我慢』してきた。」

「もしかして。。。」

「やっとわかった?」

「でも。。。わかってるはずじゃん!!
 キュヒョンもミノも。。。仲間で親友だよ!」

「そうだよ?」

「だったら。。。」

「もういい、黙ってろ。」



俺はチャンミンの両手首を掴んでベッドに押し倒す。

“普通じゃない”俺の剣幕に怯えたような大きな瞳。。。


「もう、するな。」

「な。。。何を?」

「お前が一番よくわかってる。」

「ヒョンだって。。。誰とでもスキンシップするじゃん!」

「お前は。。。ダメなの。」

「どうしてっ?」

「綺麗だから。。。」

「は。。。?」

「綺麗過ぎて。。。みんなが勘違いする。。。」

「な。。。何それ。。。」

「自覚無さ過ぎ。。。」


手首を押さえ付けたまま
唇を重ね合わせる。

両足をベッドの外に垂らしたままだから
身動きが取れないらしいお前は

今の俺の行動を質問攻めにしたいみたいだけど

もう遅いよ。。。


チャンミンの柔らかい唇を包み込んで

吸い上げ、舌を挿し込む。


手首には力が入っているくせに
俺から逃げようとしているくせに


その舌はちゃんと俺の動きに応えてる。

俺が。。。



俺が教えた。

俺が全部教えたんだ。



一瞬でも

お前の目が他のヤツを追いかけるのは
俺が許さない。


お前は

まだ俺を分かっていない。。。


だから今日はもっと教えなければ。


お前が見ていいのは


俺だけだと。。。


「あふ。。。んんッ!はぁッ。。。苦しい。。。
 苦しいよ。。。ヒョン!!!
 謝るから。。。もう。。。」

「だめ。お前は頭がいいから。。。
 身体に教える。」


チャンミンの両手首を頭の上でひとつにまとめて
熱いキスを続けながら
シャツのボタンをひとつずつ外す。

「んッ。。。んんっ。。。!!」

必死で抵抗を試みても


体勢から言っても
力で言っても


俺に敵うわけないだろ?


ボタンを全部外すと

滑らかな胸が露わになる。


唇を離して


人差し指で

鎖骨の間から鳩尾(みぞおち)までなぞると
ピクッ。。。と反応した。


「好きだよ。。。チャンミナ。。。」


そう言って
チャンミンの身体をうつ伏せに返す。

驚くチャンミンは抵抗する間もないまま

俺にシャツを剥がされ、

今度は後ろ手にひとつに括られる。


シャツを思いきり締め上げると


「痛いよ!!ヒョン、許して!!!
 こんなの。。。イヤだよ!!!」


懇願してきた。

俺はそれを無視して

チャンミンの身体を抱え上げ
そっとベッドに仰向けに寝かせる。

後ろ手に縛ってあるから
少し腰が持ち上がって

なんだか淫らしい。


ズボンのベルトを外す。

バックルの金属音が静かな部屋に響いて

それもまた俺に火を点ける。


「イヤだよ。。。ヒョン。。。普通に。。。しようよ。。。」


黙ったまま下着を取る。


隠しようのない色香。。。

溢れ出るその匂いに気が付いてないのは

お前だけ。



薄明かりに浮かび上がる

チャンミンの白い肌。



傷ひとつない。。。



手のひらで脇腹をゆっくりと撫でる。


しっとりときめ細やかな感触が

俺の指を吸い付ける。


「あッ。。。!」


そう。。。ここが感じるんだよな。

ちょうど肋骨の終わり。

湾曲した腹部のこのライン。。。

知ってる。



お前のことなら

俺が全部知ってる。



チャンミンの頭の後ろに左腕を入れて
覆い被さる。

右手で顎を持ち上げ

さっきよりも

深く

深く

舌を絡める。


「んあっ。。。はぁ、はぁ。。。」


少し息が苦しいみたいだけど
今日は容赦しない。


右手を移動させ、
胸の一番敏感な部分に触れると


「んんッ!!!」


唇を塞がれたまま
悩ましげに眉根を寄せる。


首筋、鎖骨。。。

唇を下げながら

胸に咲く敏感なそこへと到達すると


「ああっ!!あ。。。ああ。。。」


俺の舌の動きに合わせて

熱い吐息が漏れ出る。


「気持ちいい?チャンミナ。。。」


わざと訊いてみる。


「やだ。。。手を解いて。。。」

「だめ。」


だって。。。

明らかにこっちの方が興奮してるじゃん。

もう。。。こんなになってる。。。


唇はそこに残し、
固く尖っている小さな蕾を
舌で舐め転がしながら

もうすでに張りつめた
チャンミンのものを扱く。

全てを晒して恥ずかしいのか
いつもと違う俺が怖いのか

固く閉じた瞼に涙が光る。



そう。

今は泣いてて。



お前を泣かしたくて
パーティを抜け出したんだ。。。


俺も興奮していた。

我慢できなくなって


チャンミンの足を大きく拡げて
それを口に含む。


「ひぁッ!!!あああ。。。」


やっぱりいつもより感じてるよね。。。

イケナイ子だ。。。チャンミナ。。。


隅々までまんべんなく舐め回し
吸い上げる。

汗と唾液で湿った音が
夜に響く。


浮いた腰が

ビクビクと大きく震えて

両足に力が入ってくる。


「ああッ!ああッ!!もう。。。ダメ。。。いく。。。」

「イっていいよ。。。」


その言葉に安心したかのように

熱いものを俺の口の中に放出した。



「ハァ。。。ハァ。。。ハァ。。。」


全身に汗を光らせて
大きく息をしてるチャンミンを

俺はまたうつ伏せにして
口の中の白い液体を
チャンミンの後ろに塗りつける。


「ヒョン!!!」

「縛ってるから腰が痛いだろ?
 まだまだこれからだから。」

「解いて下さい。。。」

「だめだって。
 今から始まるから。。。」

「えっ?」

「お仕置き。」

「いや。。。」


振り向いた瞳からこぼれ落ちる涙。


「それでいい。一晩中泣いてろ。」


自分が出したもので
後ろを濡らされ
腰を高く上げたまま
俺の指の侵入を許している


そんな自分が恥ずかしい?

それでなきゃ意味がない。



こんなこと許していいのは俺にだけ。

お前がこんな姿見せていいのは俺にだけ。



よく覚えてろよ。。。


指を増やしながら
そこを丁寧に解(ほぐ)す。


チャンミンの好きなところに当たるたびに
大きく仰け反って
淫靡な喘ぎ声が響き渡る。


いつもよりも

執拗に

指で攻める。


「いやぁ!!。。。ああッ!。。。あッ!。。。あああ。。。」


もっと

もっと

泣けばいい。。。


ついさっき頂点に達したそこを
指の動きに合わせて
弄ってやると

チャンミンは顔を白いシーツに埋(うず)めて
大きな声をあげる。

指先で尖端を擦ると
ぬるぬるとした液体が溢れ出てきた。


よし

これからだから。。。



俺はそこから手を離し

もう充分に準備できた

チャンミンの後ろに

自分自身を当てて

一気に押し入った。


「うあああああッ!!!!」


背中が激しく仰け反る。


ああ。。。熱い。。。



両手を縛られ

全てを晒した

シム・チャンミンが

俺に貫かれて

泣いてる。。。



この光景が一層俺を高ぶらせる。


きっと

お前もそうだろ?


だって。。。

こんなにうねって

俺を締め付けてる。


「ふぅ。。。」


ひとつ息を吐いて

ゆっくりと腰を動かすと


「ああああああッ!!!!!」


感じ過ぎるのか
逃げようと身体を伸ばす。

俺はその腰を引き戻して
激しく突き上げる。


痺れるような快感の波に

もうお前は為す術もなく

俺に身を任せている。


角度を変えながら
お前の全てを俺で一杯にしてやると

俺の動きに合わせて
チャンミンの腰も振れてきた。


「ああッ!ああッ!もう。。。もう許してぇ。。。
 ヒョン。。。ごめんなさい。。。もう。。。」

「朝まで泣いてろって。」


そう、朝まで終わらせてあげない。



お前が自覚するまで。



今のお前は

世界中の誰よりも輝いていることを。

コピー ~ o0800053311572410435



お前がその泣き顔を見せていいのは

俺だけだってこと。。。



頭で分かっててもだめだ。

俺を刻んでおく。

お前の一番深いところに。



それからチャンミンは謝り続けたけれど

俺は決して解放しなかった。

達してしまおうとするのを許さずに

泣かせ続けた。






朝の光が大きな窓から差し込んできて

目を覚ますと


チャンミンが
小さな寝息を立てて
俺の腕の中で眠っていた。


巻いた髪が胸に当たってくすぐったい。


「ごめんな。。。」


そう呟くと

返すようにその唇から漏れ出た言葉。。。


「ヒョン。。。愛してる。。。」


起きたのか?

そう思って
髪をかき分けて顔を覗き込むと


いつもの寝言。



俺も。。。

いや


俺の方が愛してる。


なのに

お前をこんなに怖がらせて

泣かせて

馬鹿だ。

馬鹿だよな。



分かってるはずなのに。


お前のことになると
まるで分別が付かなくなる。


こんなに誰かを愛するなんて。。。



お前だけ。

俺はお前だけ。



だから

お前にも俺だけであって欲しい。



ごめん。

こんな俺を許して欲しい。


涙が溢れてくる。。。



その時

また聞こえてきた

寝言。。。?



「今度は。。。」

「ん?」



「今度は僕に縛らせてよね!!」



最強様が目覚めてしまったみたい。。。


俺、


なんか間違ったかな。。。



<終わり>

今回はちょっとキツめのユノヒョンでしたが
こんなのもアリかもね。。。(。-∀-) ニヒ。。。ってお許し頂けたら。。。
許せなくても←ソレッテアリカ?
 ↓↓↓
ぽちっとな❤

ひぃ~~~ッ!!なんやかんやでサジン選ぶ暇がありませんでした!!(TwT。)
オフ会終わったら改めてサジン貼ります!!

校正もロクにやってないので誤字脱字、後から訂正します(TεT)
関連記事
スポンサーサイト



2011/10/28 Fri. 17:42 | trackback: -- | comment: -- | edit