FC2ブログ

02 « 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.31.» 04

東方神起が大好きです^^

ユノに溺れてどうしようもない毎日です。。。

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--/--/-- --. --:-- | trackback: -- | comment: -- | edit

炎。 

どうやら今日・明日はあまりお天気に恵まれそうにはありませんが

大自然の中でちょっくらのんびりしてきます~(*^ー゚)ノ


キャンプに行って何をするのかと言うと

わたしはいつも「炎」を見てます。

ウィスキー片手に。



燃え盛る炎。

燃え尽きて
白い灰に埋もれてゆく炎。




わたしは「炎」を見るのが大好きです。


真っ黒い炭が真っ赤に燃えて

うっすらと立ち上がる、その「紅」。



燃焼物質が酸素と結合して「酸化」するだけの過程。



なのに、

こんなに美しい。



yun_1151.jpg


生きているように踊り

息をするように揺れて



何だか扇情的。



炎を見ると


ユノを思い出す。



ひたすら熱いかと思えば

その炎心はひんやりとクールで



翻弄される。





時折。。。。。。。


炎の中に身を投じてみたい衝動に駆られる。


「焼かれる」ってどんな感じなんだろう。


熱すぎて冷たく感じたりするのだろうか。




この間、酷い火傷をした。


次女がガスコンロで温めて持ってきた土鍋が

出会いがしらにわたしの左腕に押し当てられた。


肉の臭いがして


皮膚が焼け落ちて

皮下組織が剥き出しになった。


不思議と熱さは感じなくて


痛みと冷たさだけが残ってた。



腕を動かすたびに激痛が走った。



早く治って欲しかったから

よく冷やして薬を塗ったのに




痛みが引くと


寂しくなった。



こんな感覚、初めてだった。





そんな時

ユノを思い出す。





引き寄せられたり

コピー (2) ~ o0800125911746861940







突き放されたり

コピー ~ 3b84aa97c9c83eb5e2e8086f7e2ce117







手を伸ばしても届かない感覚と

コピー ~ f3119beae789542934d23bd87e090efc







いつも隣にいる感覚。

コピー ~ o0800050011148436433







熱いのに冷たくて

コピー ~ o0800056011574725758







優しいのに遠い。

コピー ~ o0800050311746860292




ユノを想うとき


いつも痛みを伴う感じがする。




これってなんだろう?



これが恋なのかな?




必死に過ぎていく

「今」という時間の中では

有り得ないはずの痛みを



毎日のように

毎分ごとに



感じてる不思議。




恋ってすごいね。




何もかもを飛び越える強さと

甘美な痛みを与えてくれる



不思議な媚薬。



愛とは違うかもしれない


でも。。。


言葉にすると「愛してる」かもしれない。




ユノ。。。



炎のようなユノ。



思い切り焦がして欲しいよ。




わたしを。


君に恋する全ての人を。






愛してる。






愛してる。


o0598090010702087425.jpg








どうしようもなく。

o0800113211409187087-1.jpg





<画像の出処は画像内です>





行ってきます。
 ↓↓↓
ぽちっとな❤

帰ったらちゃんと記事挙げます(T-T)
今日は特にユノが恋しい気分です。。。

オフ会の参加希望ありがとうございます!
幹事様がものすごい頑張って下さって、何とか40名まではイケそうです。
締切の文字を見て焦ってメール下さった方、
「メールしたはずですが。。。」って
コメント入れて下さった方、少しお待ちください。ただ今調整中です(>_<);
月曜日に改めて詳細をお送りいたします!
オフ会参加の方限定になってしまいますが
ドームバージョンのオリジナルバッグも作ります(*^ー゚)ノ
仕事の早い宮崎チームには本当に頭が下がります~~_○/|_ 土下座ッ!ペタ~
スポンサーサイト
2012/03/31 Sat. 13:50 | trackback: -- | comment: -- | edit

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。